東海のスポーツ観戦スポット
スポーツ観戦を楽しめるスポットを都道府県別に紹介
エリアを選択
全21件中
1~10件
-
バンテリンドーム ナゴヤ
愛知県 名古屋市東区
ドアラに会える、中日ドラゴンズの本拠地
プロ野球・中日ドラゴンズのホームグラウンドとして知られるドーム球場。プロ野球の試合だけでなく、コンサート、スポーツイベントをはじめさまざまなイベントが開催されている。また、オープンデッキにあるグッズショップのプリズマクラブは、イベントがない日でも営業している。docomo5G端末が設置されたdocomo 5G プライム・ツイン(弁当・1ドリンク付き/2名1セット)をはじめとしたプライムシートでは、専用エリアで食事を楽しみながらゆったり観戦できる。
-
中津川公園競技場
岐阜県 中津川市
東濃東部唯一の全天候型競技場
中津川公園にある陸上競技場。東濃東部地域唯一の第3種公認の全天候型競技場で、年間を通して多くの大会が開催されている。陸上競技の他、サッカーやマラソンでも利用され、周囲にはランニングコースもある。また公園内には野球場やテニスコート、スケートパーク、多目的広場の他、遊具広場など様々な施設があり、市民の憩いの場所としても親しまれている。
-
小笠山総合運動公園エコパ(エコパスタジアム)
静岡県 袋井市
5万人収容の静岡県最大の多目的競技場
小笠山の豊かな自然に包まれた、緑あふれる多目的球技場。5万人収容の充実した設備は県下最大で、スポーツや音楽、文化、芸能など、さまざまなイベントの舞台として、数多くのドラマを生んでおり、誰もが感動を共有できるスタジアムとなっている。ラグビーワールドカップ2019日本大会、2020 FIFA ワールドカップ日韓大会、2003NEW!!わかふじ国体、2006ねんりんピック静岡開会式などが行われた。
-
静岡草薙球場
静岡県 静岡市駿河区
大エースが活躍した由緒ある球場
草薙総合運動場に位置する野球場。1934(昭和9)年11月に開催された日米野球大会で、当時日本チームのエースで後に読売ジャイアンツの初代エースとなる沢村栄治がベーブ・ルースを三振に打ち取るなど、沢村栄治とベーブ・ルースが白熱した試合を繰り広げた由緒ある球場として知られる。球場前にはその史実を今に伝える、対峙する沢村とルースの像が建立されている。周囲には陸上競技場・体育館・水泳場・庭球場・球技場・屋内運動場の歴史ある運動施設があり、また、四季折々の花や緑が楽しめる憩いの場として親しまれている。
-
岡崎中央総合公園市民球場
愛知県 岡崎市
プロやアマ、すべての世代に対応した野球場
プロ野球を開催することのできる設備とグラウンド整備が行き届いた野球場。岡崎市はアマチュア野球が盛んで、社会人野球や高校野球の地区代表を決定する大会から、少年野球大会をはじめ、チーム練習まで幅広く利用されている。内野から外野には天然芝、ファウルグラウンドとセーフティーゾーンに人工芝を巧みに配したグラウンドは、選手の体の負担やケガを減らす設計。スコアボードは3色LED方式になっており、スピードガンによる速度を表示させることも可能。
-
ヤマハスタジアム
静岡県 磐田市
ジュビロ磐田のホームスタジアム
サッカーとラグビーに使用されている球技専用スタジアム。Jリーグ・ジュビロ磐田の本拠地として知られ、多くのサポーターが駆けつけ、熱い声援を送っている。屋根付きのメインスタンドと、急傾斜(傾斜角度35度)の巨大なバックスタンドが特徴で、2013(平成25)年8月にリニューアル。観戦のしやすさは日本一とも言われている。
-
豊田市運動公園陸上競技場
愛知県 豊田市
全天候型陸上競技場と天然芝グラウンド
全天候型ウレタン舗装のトラック(400m、8レーン)で、日本陸上競技連盟公認の第2種公認陸上競技場。サッカー、ラグビーもできる天然芝グラウンドや、約3000人が観覧できるメインスタンド席と約2500人が観覧できる芝生スタンドなどを備え、様々な大会が開催されている。
-
清水日本平運動公園球技場(IAIスタジアム日本平)
静岡県 静岡市清水区
Jリーグのナイター試合も楽しめる球技場
1991年6月に“サッカーのまち清水”のシンボル的な施設として誕生した球技場。日本プロサッカーリーグ清水エスパルスのホームグランドとして利用され、2013年からは“アイスタ”の愛称で親しまれている。収容人数約2万人を誇るスタジアムでは、Jリーグのナイター試合の他、健康促進向けや子供向けの体験教室なども行う。
-
豊橋市総合体育館
愛知県 豊橋市
バスケットボールをはじめとしたスポーツ、展示会など多彩なイベントを開催
愛知県豊橋市の西側に立地し、三河湾に面した総合体育館。第1競技場(バレーボール4面)、第2競技場(バレーボール2面)や会議室・研修室が設置されている。豊橋市を本拠地としてB.LEAGUEに所属するプロバスケットボールチーム「三遠ネオフェニックス」のホームアリーナで、試合日には多くのブースターで賑わう。バスケットボールをはじめ、バレーボール、ハンドボール、テニス、バドミントン、卓球等の試合や展示会、コンサート、各種イベント等が毎週末に催され、年間約20万人(平成29年度実績)が本施設を利用している。
-
豊田スタジアム
愛知県 豊田市
快適な環境で観戦できるスタジアム
2001年にオープンした約4万4000人収容の球技専用スタジアム。最大傾斜角38度、全席背もたれ付きのスタンド席、視界を妨げない吊り屋根構造、4000席のヒーター付座席などの設備で快適に試合観戦できる。サッカーやラグビーにとどまらず、コンサートをはじめとする大規模イベントやフリーマーケットなども開催。イベントのない日も、4階のレストランや、地下2階の屋内プールを利用することができる。