金印公園
福岡県 福岡市東区大字志賀島字古戸
公園
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歴史的な発見をしのぶ記念公園
漢委奴國王の金印が出土されたと伝えられている志賀島に整備された公園。国宝に指定されている金印は、西暦57年に後漢の光武帝が倭国の使者に贈ったものといわれており、現在は福岡市博物館に展示されている。園内では、金印をかたどった記念碑や、福岡の地と関係の深かった中国の古代史家文学者である郭沫若(かくまつじゃく)の詩碑などが見られる。
見どころ
スロープの園路が整備されており、高台にから眺める景観や桜を楽しみながらの園内散策もおすすめだ。
金印公園の基本データ
スポット名 |
金印公園 |
|---|---|
住所 |
福岡県福岡市東区大字志賀島字古戸 |
交通アクセス |
【電車】JR西戸崎駅から西鉄バスで金印塚停留所下車、徒歩2分 【バス】西鉄バス天神中央郵便局前から志賀島で乗り換え、金印塚下車徒歩約2分 |
駐車場 |
11台 無料 普通車6台、軽自動車3台、大型バス1台、身障者用1台 |
定休日 |
なし |
予約 |
不要 |
料金 |
入場無料。 |
電話番号 |
092-645-1058 福岡市東区地域整備部維持管理課 |
公式サイト |
金印公園の地図
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