バカみたいに浸したい!バイきんぐ西村が“変態的”にこだわった焼き肉のタレ『バカびたし』がリリース

2022年4月5日

株式会社QuestP’ageは、キャンプ芸人として活躍中のお笑いコンビ「バイきんぐ」の西村瑞樹さん監修のもと、共同開発した焼き肉のタレ『バカびたし』をリリース。応援購入サービス「Makuake」にて販売中だ。

「バイきんぐ」西村瑞樹さん監修の焼き肉のタレ『バカびたし』


アウトドア戦国時代に“焼肉のタレ”で狼煙を上げる

コロナ禍でも三密を避けて楽しめるレジャーとして、人気が高まっているキャンプ。2021年7月のテントサイトの予約件数は、コロナ前の2019年7月に比べて4.68倍に増加。2021年は春からゴールデンウィークにかけて、キャンプ場の休業や一部区間の閉鎖を余儀なくされたため、2022年はさらなる予約件数の伸びが期待される。

「テントサイト・予約件数(2019年を基準とした3カ年比較)」出典:「キャンプ場検索・予約サイト『なっぷ』調べ 2021年6月~8月 夏のキャンプ動向」


そこで今回、2022年のキャンプシーンを盛り上げるべくキャンプ芸人「バイきんぐ」西村瑞樹さん監修のもと、アウトドアでも家庭でも楽しめる焼き肉のタレ『バカびたし』を発売。2021年にリリースし、1年で24万本を売り上げた『バカまぶし』に続く第2弾となる。

熟成期間にこだわった麦味噌ベースの濃厚タレ

熟成期間にもこだわった1本

味のベースとなるのは、香ばしさと甘味が特徴的な麦味噌だ。また味噌の種類だけでなく熟成期間にもこだわっている。熟成期間は若いもので20日だが、今回は肉の素材の味を限界まで引き立て、味噌のコク深さも楽しめる「半年熟成」を採用。素材だけにとどまらないこだわりは、まさに“変態的”。

さらに味噌ダレはスパイス『バカまぶし』とも相性がよく、途中でスパイシーに味変も可能だ。

アウトドアではもちろん、家庭でも大活躍する『バカびたし』


注ぎすぎ予防&後片付け簡単!使いやすさも重視

キャンプやBBQシーンでアウトドアスパイスが人気を博している一方で、「注ぎすぎで余ってしまう」「液体は後片付けが大変」「日常の家庭を感じるデザイン」という観点からタレは長らく敬遠された存在となっていた。それらを払拭するため、『バカびたし』は使いやすさも重視した。

濃厚さを極め、お肉にタレがしっかり絡む


濃厚ニンニクピューレを採用することで、従来のタレのようなさらっと感をなくしている。お肉にタレが余すことなく絡むことで、食べやすく後片付けも簡単だ。ついつい注ぎすぎることも予防できる。

また西村瑞樹さんが自らチョイスしたボトルデザインにも注目してほしい。ウイスキーボトルのような洗練された見た目は、キャンプシーンだけでなく日常の食卓も彩る。

【写真】ウイスキーボトルのようなデザインにも注目!


「Makuake」販売ページでは「【先取り】バカびたし3本セット」(3600円)は残りわずかとなっている。気になる人は早めにチェックしよう!

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出典:「キャンプ場検索・予約サイト『なっぷ』調べ 2021年6月~8月 夏のキャンプ動向」

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