沖縄県のおでかけスポット
沖縄エリアのおでかけ先を紹介!
エリアを選択
全133件中
71~80件
-
雪塩ミュージアム
沖縄県 宮古島市
雪塩が誕生した宮古島のミュージアム
沖縄本島から南西に300キロ、美しい海に囲まれた宮古島に、琉球石灰岩の地下浸透海水を使った製塩所が2000年に誕生。その後2002年に「雪塩ミュージアム」が開業した。雪塩の生産工程や雪塩ならではの使い方を無料で楽しく学べるほか、ふわふわの雪塩を触る体験や、パウダー状でミネラルを多く含む雪塩を使った肌のマッサージも楽しめる。
-
東村ふれあいヒルギ公園
沖縄県 国頭郡東村
ヒルギ林が広がる公園
慶佐次の沿岸に繁茂するヒルギ林(マングローブ)など、熱帯特有の植物が観察できる、やんばる国立公園に指定されている公園のひとつ。国の天然記念物であるヤエヤマヒルギの北限地とされており、他にも2種類のヒルギが見られる。園内には遊歩道が整備されており、のこぎりのような歯を持つカニ、ノコギリガザミや泥の中に生息するミナミトビハゼなどの熱帯や亜熱帯地方に生息する生物を観察することができる。
-
熱帯ドリームセンター
沖縄県 国頭郡本部町
花と緑にあふれた幻想的な亜熱帯空間を探検
沖縄県本部町の海洋博公園内にある、熱帯・亜熱帯の珍しい花や果実が楽しめる施設。常時2000株以上のランが咲き誇り、世界最大の果実パラミツ、大型の浮草パラグアイオニバス等魅力ある植物に出合える。
-
アラハビーチ
沖縄県 中頭郡北谷町
国際色豊かで夕日が美しい海水浴場
長さ約600メートルの白い砂浜が広がるビーチ。バスケットコートや東屋、船の形をした遊具などが設置された公園と1つになっており、観光客や地元客で賑わう。事前に予約をすると、バナナボートなどのマリンスポーツやバーベキュー(テント予約は有料)も楽しむことができる。ビーチ内の芝生の広場や遊歩道がきれいに整備されているので子ども連れでも安心して利用できる。
-
福州園
沖縄県 那覇市
都心にいることを忘れさせる緑豊かな中国式庭園
中国福建省福州市と沖縄県那覇市の友好都市締結10周年と、那覇市市制70周年を記念し造成され、1992年(平成4年)に完成した庭園。中国の雄大な自然と福州の名勝をイメージして造られた園内には、異国情緒があふれている。福州園のある那覇市久米は、今から600年ほど前、福建省からの移住者が住み始めた土地でもあり、中国とのゆかりが感じられる。
-
沖縄県立奥武山総合公園運動場奥武山水泳プール
沖縄県 那覇市
一般利用のできる競泳用プール
水温24℃以下の場合は一般開放は見合わせるなど安全に泳げる環境を提供するために管理を徹底している。もちろん一般も利用できるが、競泳用プールのため指定された水着以外の着用は禁止されている。このため練習に集中しやすく競技大会前の調整などで利用されることも多い。
-
那覇市民首里石嶺プール
沖縄県 那覇市
図書館やトレーニング場併設の温水プール
複合施設、石嶺文化スポーツプラザにある温水プール。25mプールの他、円形の幼児プールを備えており、季節を問わず通年で水遊びやトレーニングに利用できる。1日に3回の時間帯で2時間の利用が可能(3回目は2時間半まで)。施設内には図書館やトレーニング場もあるため、読書や体作りも同時に楽しめる。
-
底地ビーチ
沖縄県 石垣市
遠浅で一年中穏やかな人気ビーチ
西表・石垣国立公園内にあるビーチ。モクマオウとテリハボクの木陰から望むビーチには、約1キロにもわたり真っ白な砂浜が広がる。遠浅で一年中波が穏やかなため、マリンレジャーを安全に楽しむことができる。夕刻は水平線に太陽が沈む光景が、夜は満天の星空が訪れる人々を癒やしてくれる。
-
道の駅 いとまん
沖縄県 糸満市
大型道の駅、沖縄の食が集まる
敷地1万坪ある広大な施設は、お魚センター・うまんちゅ市場・物産センター遊食来・焼肉ばんない・情報館の5つの施設からなる日本最南端の道の駅。施設内には物産販売だけでなく、レストランやフードコートも併設しており、飲食店はお魚センターで10店舗・遊食来内 6店舗・うまんちゅ市場 (外のパーラー3店舗)・焼肉ばんない(1店舗)があり、ゆったり過ごせる。
-
宇堅ビーチ
沖縄県 うるま市
白い砂浜が美しい癒しのビーチ
沖縄本島の東海岸にある、金武湾を望む人工ビーチ。周囲には自然が多く残り、ウミガメも産卵に来るほどの白く細かな砂の浜辺が美しい。有料シャワーや更衣室、売店も完備しており家族連れにもおすすめだ。