北海道のペットと行ける施設
ペットと一緒に出かけられる魅力的なおでかけ先を紹介!
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11~20件
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札幌芸術の森
北海道 札幌市南区
札幌の芸術と文化の総合施設
札幌市南区に位置した総合芸術施設で、緑豊かな園内には屋内外の美術館や体験制作のできる各種クラフトの工房などが点在する。有島武郎旧邸や工芸館の他、音楽練習などができる貸施設もあり、札幌市の芸術や文化のシンボル的存在として親しまれる。
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モエレ沼公園
北海道 札幌市東区
最大25メートルまで噴き上がる迫力満点の噴水が魅了
世界的な彫刻家、イサム・ノグチが「公園全体を1つの彫刻作品とする」というコンセプトのもとに基本設計を行って造られた札幌市の総合公園。広大な敷地には幾何学形態を多用した山や、高さ25メートルまで噴き上がるダイナミックな水の彫刻である海の噴水、イベントなども開催されるガラスのピラミッド、遊具エリアなどが点在し、自然とアートが融合した美しい景観を楽しめるのが特徴だ。春は桜、夏は水遊び、秋は紅葉、冬は一面の雪景色の中でクロスカントリースキーなど四季折々の魅力を満喫できる。また、芝生の広場などで、ピクニックも楽しめる。
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くだもの農家 浜田園
北海道 有珠郡壮瞥町
長い歴史を持つフルーツ農家
1886年(明治19年)から続く敷地面積約10万平方メートルの果樹園。現在は12種類のフルーツを栽培している。6月からいちご狩りが始まり、7月上旬からはサクランボ、7月下旬から8月にかけてはブルーベリーなど、季節ごとに果物狩りが楽しめる。園内にはジンギスカンハウス(要予約)もある。
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えこりん村
北海道 恵庭市
自然豊かなガーデンで花めぐり
日本最大級の羊牧場の中にあるエコロジーテーマガーデン。レストランやキャンプ場など複数施設があり、中でもイングリッシュガーデン「銀河庭園」は1000種類の植物が季節ごとの風景を彩っている。特に7月上旬から中旬までのバラと9月中旬から10月半ばまでのダリアの時期は、見どころが多い。
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札幌PARCO(パルコ)
北海道 札幌市中央区
若者のトレンドが集まるファッションビル
最新のアーバンファッションを取りそろえるファッションビル。ユナイテッドアローズなどのセレクトショップが並ぶユニセックスフロア、トレンドアイテムが充実するレディスフロアからなる。
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旭山記念公園
北海道 札幌市中央区
眺望の良い自然豊かな公園
1970年に札幌市創建100年を記念して造成された公園。藻岩山や円山に隣接する総面積約20万平方メートルの園内には、管理事務所を兼ねた森の家やレストハウス、遊具広場、ちびっこ広場、展望広場などがある。標高137.5メートルに位置する展望台からは、札幌の街や石狩平野などが見晴らせ、夜景スポットとしても知られている。また、自然環境に恵まれた園内には、シマエナガ、キタキツネ、エゾリス、モモンガなどの野生動物も観察でき、桜や紅葉などの草花も美しい。
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元和台海浜公園「海のプール」
北海道 爾志郡乙部町
快適性、安全性を考慮した海水浴場
海の防波堤で囲み「海のプール」として整備された海水浴場は、常に新鮮な海水が循環しているため海中が美しく、道内で唯一環境省選定の「快水浴場百選」に選ばれている。プールサイドが防波堤になり、大きな波を寄せつけず水深も調整されているため、子どもでも安心して遊泳できる。
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かなやま湖畔キャンプ場
北海道 空知郡南富良野町
湖畔の芝生で過ごす癒やしのキャンプ時間
かなやま湖の湖畔に広がる芝生サイトが心地よい、自然に囲まれたキャンプ場。広々とした敷地でのびのびとテントを設営できるほか、予約制でバンガローの利用も可能だ。場内には炊事場やログ風の水洗トイレが整備され、野外ステージも設置されており、家族連れやグループでの利用にも適している。湖ではカヌーや釣りといったアウトドアアクティビティが楽しめるほか、ペットの同伴も可能で、デイキャンプやピクニックなど日帰り利用にも対応。
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花茶(カチャ)
北海道 千歳市
いちご狩りの後はアイスクリームに舌つづみ
自家農園で採れた野菜や果物を使った、手作りアイスクリーム販売部門とファームレストランを併設。レストランでは目の前の畑で採れたばかりの新鮮で安心安全な野菜を使ったメニューや旬の食材にこだわった季節限定のメニューを提供している。8000平方メートルの畑があり、6月からいちご狩りを楽しむことができる。
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ルスツリゾート遊園地
北海道 虻田郡留寿都村
たくさんのアトラクションがそろう北海道最大級の遊園地
緑溢れる大自然に囲まれた北海道を代表するリゾートにある遊園地。ジェットコースターなどの絶叫アトラクションから、小さな子どもに人気のふわふわキッズランドまで、家族みんなで1日中楽しむことができる。