北海道のペットと行ける施設
ペットと一緒に出かけられる魅力的なおでかけ先を紹介!
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71~80件
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城岱牧場展望台
北海道 亀田郡七飯町
広大な牧場にある展望台から函館市街を一望
函館新道七飯ICから七飯岳方面へ至る城岱スカイラインにある、面積160万平方メートルに及ぶ町営牧場。牧場中央付近の管理事務所には屋内展望台があり、大きな窓からは南西に大野平野、正面には函館市内から函館山までを一望する壮大な風景が広がり、天気の良い日には最南にうっすらと下北半島も望める。また、牛たちが広々とした牧場でのんびり草を食む日中ののどかな風景や、夜景の美しさでも知られている。真夏でも最高気温が22度と涼しく、麓から展望台まで徒歩約1時間50分の距離なので、ハイキングがてら訪れる人も多い。なお、城岱スカイラインは冬期間(11月中旬~4月下旬)通行止めになるので注意が必要だ。
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大倉山展望台
北海道 札幌市中央区
札幌の街並みを望む
1972(昭和47)年の冬季オリンピック札幌大会でスキージャンプが行われた競技場。競技場内にそびえ立つラージヒルのジャンプ台では、今もワールドカップなどの国際大会をはじめ、数々の大会が開催されている。ペアリフトに乗りジャンプ台の急斜面を体感しながら、ジャンプ台頂上にある展望台へ。展望台からは札幌市の街並みを一望できる。
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北海道立真駒内公園
北海道 札幌市南区
札幌オリンピックの舞台としても有名
1972年(昭和47年)の札幌オリンピックのメイン会場となった公園で、設備の整った屋内・屋外競技場がある。園路は2~5キロ周回コース(冬期は歩くスキーコース3キロ)があり、多くの市民が1年を通してランニングやウォーキングを楽しむ他、野鳥が飛来するスポットでもあるためカメラを携えて訪れる人も多い。また園内には多くの樹木や花が植えられており、四季折々の風景が楽しめる。
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白石公園はこだてオートキャンプ場
北海道 函館市
函館観光の拠点にも便利な高台のオートキャンプ場
函館市街から車で約30分、函館山や教会群、ベイエリアなどの観光スポットにもアクセスしやすいオートキャンプ場。函館市東部白石町の小高い丘に位置し、110サイト約450名を収容する広々とした場内には、ファミリーやグループで快適にキャンプを楽しめる環境が整っている。
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あかんランド丹頂の里キャンプ場
北海道 釧路市
収容人数1000名の広々としたキャンプ場
1000名を収容できる広大なキャンプ場で、フリーサイト、バンガローやバーベキュー設備、パークゴルフ場、子どもに人気の木製アスレチック遊具を備えている。敷地内にある天然温泉宿泊施設の赤いベレーにはレストランもある。
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ゴールデンビーチるもい
北海道 留萌市
道北エリア最大級の広さと美しい海が自慢
北海道留萌市に位置し、黄金岬と浜中海浜公園の間にある全長1キロの海水浴場。突提に周りを囲まれていて、波が穏やかで子どもも安全に楽しく遊べる。砂浜の他、緑地帯(有料)でのキャンプも可能だ。
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丸加高原展望台
北海道 滝川市
北海道の大自然が満喫できるスポット
北海道の大自然に恵まれ、雄大な展望を有する滝川市丸加高原。展望台からは北海道らしい大パノラマの絶景を眺めることができるほか、一面に広がる雲海や、牛や羊が放牧された牧歌的な風景など、季節や時間によって異なる景色を堪能できる。また、菜の花が満開を迎える5月中旬から5月下旬には「たきかわ菜の花まつり」が開催され、鮮やかな黄色に染まった丘陵景観が展望台から一望できる。多くの観光客やカメラマンでにぎわいをみせる。春から夏にかけてのドライブにオススメのスポット。
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羊蹄山自然公園フィールドアスレチックコース
北海道 虻田郡真狩村
北海道の大自然を体感できるアスレチック広場
北海道の真狩村に位置し、羊蹄山の麓に広がる羊蹄山自然公園。緑あふれる園内には、キャンプ場や運動広場、フィールドアスレチック、森林学習展示館などが整備され、北海道の大自然を体感・満喫できる総合施設となっている。広々としたキャンプ場は、キャンプサイトまで車の乗り入れができ、快適な環境が広がっている。公園の入口付近にある湧水の里は、湧き水が汲める名水スポットで、羊蹄山の冷たい湧水を求めて遠くからたくさんの人が訪れる。
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嵐山展望台
北海道 旭川市
広大な風致公園にある旭川市街一望の展望台
旭川市中心部から西に5キロほどの丘陵地にある嵐山公園の展望台。嵐山公園は旭川市から鷹栖町に広がる総面積126万平方メートルの風致公園で、京都の嵐山に似ていることから名付けられたという。展望台は標高253メートルに位置し、蛇行して流れる石狩川や旭川市街、遥かに大雪山が一望でき、夜景スポットとしても知られる。アイヌが聖なる地として崇めてきたと言う嵐山一帯は数多くの動植物が生息する自然の宝庫で、展望台の麓にある「北邦野草園」(無料)は、都市近郊ながら原始の森が残る貴重な場所として全国から訪れる人も多い。公園内には遊歩道が整備され、散策拠点の嵐山公園センター(無料)にはアイヌ関連の資料も展示している。
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僥倖の丘 あばしりフロックス公園
北海道 網走市
市民の有志が築いた手作りの天空の花園
北海道網走市呼人地区の丘陵地に、市民のボランティアが長年の歳月をかけて開墾から整備まで行い、2010年に開園した自然公園。約10万平方メートルの敷地内には約15万株の赤、ピンク、紫などのフロックスが咲き乱れ、7月下旬から9月上旬の見頃の時期には多くの観光客でにぎわう。