北海道のペットと行ける施設
ペットと一緒に出かけられる魅力的なおでかけ先を紹介!
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恵山岬灯台公園
北海道 函館市
太平洋を一望する岬の公園
津軽海峡と太平洋の境を記す恵山岬にある公園。1890年に恵山岬灯台が建てられ、後に公園が併設された。園内には恵山岬灯台の周辺に展望広場や遊戯広場などがある。また、散策路が整備されているので、展望風景を楽しみながら散歩ができ、遊具で遊べる公園としても家族連れに親しまれる。さらに、初日の出の絶好の観賞ポイントとしても知られ、元旦は多くの人でにぎわいをみせる。
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道立サンピラーパーク森の休暇村オートキャンプ場
北海道 名寄市
天文台を併設し壮大な夜空の天体観測が楽しめるキャンプ場
広い芝生のテントスペースの中央付近に炊事棟やトイレがあり、センターハウス内には洗面所やシャワールーム、洗濯乾燥機などさまざまな設備が充実。広々とした空間が魅力のロフト構造のコテージには、ダイニングキッチンや浴室、トイレを完備している。
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南幌町三重湖公園キャンプ場
北海道 空知郡南幌町
静閑な公園でゆったりキャンプが楽しめる
南幌町市街地から車で約5分の場所にあるキャンプ場。テントサイトをはじめ、日帰り、宿泊どちらでも対応できるバンガローがある。周囲が樹木で囲まれた静閑な公園内にあり、ゆったりとした時間が過ごせる。バンガローを使用する場合は予約が必要。
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月形町皆楽公園キャンプ場
北海道 樺戸郡月形町
高床式のログハウス型バンガローでキャンプを満喫
27万平方メートルの広大な敷地の自然公園内に設置されたキャンプ場。バンガローは、高床式のログハウス型(1泊6000円~)があり、場内にはバーベキューコーナーやトイレ、ランドリーなどを完備。また、貸自転車(30分300円)もあるので、公園の周囲3キロのサイクリングロードを走ることもできる。
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かなやま湖オートキャンプ場
北海道 空知郡南富良野町
湖と森に包まれる贅沢オートキャンプ体験
かなやま湖と湖畔キャンプ場を見下ろす高台に広がるオートキャンプ場で、自然の起伏を活かしたレイアウトが特徴。サイトにはAC電源付き区画もあり、車中泊や電化製品の利用にも対応している。ランドリー設備が整っているほか、シャワーは1回200円だが、キャンプ場の利用者は無料で使用可能といううれしいサービスも。湖から吹き抜ける風と豊かな森林に囲まれた環境で、快適さと自然の魅力を同時に楽しめるキャンプスポットとなっている。
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壮瞥公園
北海道 有珠郡壮瞥町
一面に咲き誇る梅林越しに洞爺湖と中島を望む
洞爺湖畔に広がる梅林を中心に整備された公園。洞爺湖や羊蹄山の雄大な景色を背景に、約300本のブンゴウメが5月中旬から下旬にかけて満開となり、毎年多くの見物客が訪れる。また、洞爺湖に浮かぶ中島を眺めることができ、絶景のビュースポットとなっている。
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グリーンステイ洞爺湖
北海道 虻田郡洞爺湖町
洞爺湖を望む絶好のロケーションに充実の宿泊施設を完備
洞爺湖が望め、抜群のロケーションを楽しむことができるキャンプ場。本格的なオートサイトから、バンガロー、ロッジなど、ファミリーからグループまで幅広く対応できる宿泊施設がそろい、日帰りの利用も可能。キャンプ用品はもちろん、ボール、バドミントンなど遊具のレンタルもあり。場内の中心にある大きな芝生広場では、のびのび遊ぶことができる。
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士幌高原ヌプカの里
北海道 河東郡士幌町
満天の星空や澄んだ空気など大自然が満喫できるキャンプ場
日高山脈や十勝平野が一望できるロケーションが魅力の「大雪山国立公園」内のキャンプ場。急斜面に広がるフリーサイトには炊事場、水洗トイレが完備されている。バス・トイレ・キッチン・寝具をそろえた、2階建てコテージもある。澄んだ空気や野鳥のさえずりなど、大自然が満喫できる。
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天狗山
北海道 小樽市
函館山・藻岩山と並ぶ北海道三大夜景の一つ
標高532.5メートルに位置し、展望台やスキー場などリゾート地として親しまれている。ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン2009で、小樽天狗山ロープウェイ展望台が一つ星に認定。夏は、草原のボブスレー「天狗山スライダー」で430メートルの滑走が楽しめ、冬はコースも充実のスキー場として営業する。山麓と山頂まで全長735メートルのロープウェイで結ばれており、小樽市街や石狩湾沿いの明かりなどを、5つの展望台から眺めることが可能な道内でも有数の夜景スポット。ロープウェイから見下ろす街並も美しい。北海道三大夜景の名所としても名高い。
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嵐山展望台
北海道 旭川市
広大な風致公園にある旭川市街一望の展望台
旭川市中心部から西に5キロほどの丘陵地にある嵐山公園の展望台。嵐山公園は旭川市から鷹栖町に広がる総面積126万平方メートルの風致公園で、京都の嵐山に似ていることから名付けられたという。展望台は標高253メートルに位置し、蛇行して流れる石狩川や旭川市街、遥かに大雪山が一望でき、夜景スポットとしても知られる。アイヌが聖なる地として崇めてきたと言う嵐山一帯は数多くの動植物が生息する自然の宝庫で、展望台の麓にある「北邦野草園」(無料)は、都市近郊ながら原始の森が残る貴重な場所として全国から訪れる人も多い。公園内には遊歩道が整備され、散策拠点の嵐山公園センター(無料)にはアイヌ関連の資料も展示している。