茨城県のペットと行ける施設
ペットと一緒に出かけられる魅力的なおでかけ先を紹介!
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41~50件
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城里町総合野外活動センターふれあいの里
茨城県 東茨城郡城里町
釣りやピザ作りなどさまざまな野外体験を楽しめるキャンプ場
オートキャンプ場105サイト(うち電源サイト10サイト)、フリーサイト、バンガロー10棟のほか、寝具付きのキャビンが27棟(4人、6人、8人用)ある大型キャンプ場。レンタル備品も充実しており、事前予約で手ぶらでキャンプも可能。日帰りバーベキュー場は、屋根付きのガスバーベキュー、屋外の炭バーベキュー(カマド付き)、屋外の炭バーベキュー(テーブル付き)の3種類、200名以上利用可能。食材は、お肉と野菜等盛り合わせになっているバーベキューセットが予約できる。また、釣り堀で魚釣り体験、天文台で星空観測などの野外体験、イベントがもりだくさん。地元食材を使ったピザ作り体験、モーニングなど、食も充実した総合キャンプ場だ。
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中央公園
茨城県 つくば市
水と緑豊かな都心部のオアシス
伝統的古民家を移築し、納屋などを一般公開しているさくら民家園や水の広場、文化・芸術活動に利用できる市民ギャラリーがそろう公園。つくば市の夏の恒例行事となったまつりつくばや、イルミネーションイベントつくば光の森など、さまざまなイベントが開催される。
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洞峰公園
茨城県 つくば市
茨城県内有数のレジャースポット
洞峰沼を中心とする約20万平方メートルの敷地を有する、水と緑の豊かな環境にある公園。マツ、桜、イチョウなど四季折々の樹木が立ち並び、バードウォッチングやジョギング、ウォーキングが楽しめる。
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松見公園
茨城県 つくば市
高さ45mの展望塔がシンボルの公園
茨城県つくば市にある日本庭園の美しさを味わえる回遊式の公園。園内には、滝が流れ落ちコイが群れをなす池や、ゆっくりとくつろいだりスポーツにも最適な広々とした芝生広場などがある。松見公園のシンボルでもある高さ45メートルの展望塔からは筑波研究学園都市や筑波山などが望める。
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大洗キャンプ場
茨城県 東茨城郡大洗町
松林に囲まれた広大な敷地のキャンプ場で海水浴や森林浴を満喫
「森林浴の森100選」に選ばれた美しい松林が生い茂る広大な敷地のキャンプ場。管理棟、炊事棟、温水シャワー、ランドリー、水洗トイレが完備されているほか、博物館もあり。また、場外には温泉施設もあるので、疲れを癒やすのにおすすめ。
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水戸市森林公園
茨城県 水戸市
里山に囲まれ遊具も充実した自然公園
松林や雑木林、湧水など豊かな自然に恵まれた公園。眺望の良いつつじヶ丘では、毎年4月下旬から5月上旬になるとツツジが満開になり、色鮮やかな遊歩道での散歩を楽しめたり、そば打ちや豆腐作りなどの体験もできる。チーズ工房の森のシェーブル館ではヤギの乳や牛乳を使ったチーズやソフトクリームなどの乳製品を販売している。
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あたご天狗の森公園
茨城県 笠間市
いつ来ても眺望が素晴しく、ハイキングコースなど楽しみは多彩
標高305mの愛宕山に広がる公園で、都心から比較的近く、ハイキング感覚で駅から歩いて向かえる。公園内にはハイキングコースが整備され、愛宕山の起伏を利用した長いローラー滑り台も人気がある。山頂付近には展望台の他、フォレストハウス(休憩・案内所)がある。
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かすみがうら市水族館
茨城県 かすみがうら市
来て、見て、触って、癒やしの空間
霞ヶ浦周辺の自然環境の大切さを学び、さまざまな生物の保全の重要性を認識できる水族館として2020年2月1日にリニューアルオープン。直接生き物とふれあえるタッチ水槽、霞ヶ浦の魚が群れで泳ぐパノラマ水槽、360度観察可能な円柱水槽、臨場感溢れる大型水槽を備え、霞ヶ浦と霞ヶ浦水系に生息する淡水魚を中心に、両生類、爬虫類、甲殻類など約100種を展示している。
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グランピングヒルズ アウラテラス茨城
茨城県 土浦市
茨城県土浦エリアの大自然に癒やされるグランピング体験
東京都心から車で約1時間。水と緑と歴史のまち、茨城県土浦市に日本初のオリジナルグランピング棟2種を含む全15棟のグランピングヴィレッジが誕生。日本有数の高規格なグランピング施設だ。四季折々に表情をかえる木々に囲まれた大自然の中、都会の喧騒から離れ、心地よいそよ風を感じながら過ごす非日常を満喫するグランピングステイ。全棟が独立型となっている完全プライベート空間で、これまでにないアウトドア体験を満喫できる。全天候型の個別の食事スペースでは茨城県の地元食材を贅沢に盛り込んだグランピングバーベキューを堪能できるが、食材持込でオリジナルバーベキューを楽しむ素泊りプランもある。
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奈良薬師寺東関東別院 水雲山潮音寺(慈母観音)
茨城県 潮来市
震災後も「母と子」を護る慈母観音のお寺
東関東自動車道の終点を降りた「水郷潮来」バス停からほど近く、落ち着いた街の中に建つ潮音寺は、ご本尊の名前から「慈母観音」とも呼ばれる。広々とした境内には四季を通して花が咲き、参拝者の心を和ませる。東日本大震災により壊滅的な被害を受けたが、地元住民や参拝者からの支援により復興を続けている。