千葉県のペットと行ける施設
ペットと一緒に出かけられる魅力的なおでかけ先を紹介!
エリアを選択
全130件中
21~30件
-
ふなばし三番瀬海浜公園
千葉県 船橋市
都心から一番近い潮干狩り場
1年を通して遊べる公園。4月中旬から5月下旬には都心から一番近い潮干狩り場(有料)としてにぎわう。またテニスコート、野球場を備える他、芝生広場でバーベキューも楽しめる(要予約)。公園の南側に位置する三番瀬干潟は、渡り鳥たちの採餌、休息の場となっていて、多くの人がバードウォッチングに訪れる。
-
清水公園
千葉県 野田市
歴史ある寺院がたたずむ桜の名所
「日本さくら名所100選」に選ばれた全国でも有数の桜の名所。ツツジも関東有数の名所として知られる。ほかにも梅やボタン、フジなど約500種の花や秋の紅葉など、四季を通じて木々や草花を愛でることができる。また、室町時代に開山された寺院、金乗院もあり、季節ごとに彩る自然との風景が美しい。また、林間にあるキャンプ場では、日帰りバーベキューが楽しめる(要予約)。
-
佐倉ふるさと広場
千葉県 佐倉市
オランダ風車が印象的な市民の憩いの場
江戸時代には医学(蘭医学)で西の長崎、東の佐倉と言われるほどオランダとの関係が深く、市と同国とは現在でも児童交流が続いている。その日蘭交流のシンボルであるオランダ風車「リーフデ」がランドマークの佐倉ふるさと広場では、レンタルサイクルの貸し出しや、隣接する船着き場からはイベント開催時に印旛沼観光船が運航されるなど、印旛沼周辺観光の拠点になっている。
-
千葉公園
千葉県 千葉市中央区
ボート遊びやスポーツが楽しめる総合公園
春の桜や夏のオオガハス、秋の紅葉など四季の自然と触れ合える公園。プールや遊具広場などが完備され、様々なスポーツが楽しめる。千葉のセントラルパークとも呼ばれ、市を代表する公園として親しまれる。
-
佐倉城址公園
千葉県 佐倉市
樹齢約400年の県指定天然記念物など自然あふれる公園
国立歴史民俗博物館に隣接する佐倉城跡の中に整備された緑の多い歴史公園。園内には、天守閣跡や空堀など城の遺構が良好な状態で多数残されており、千葉県で唯一の日本100名城に指定されている。天守閣跡の千葉県指定天然記念物、樹齢約400年の夫婦モッコクをはじめ、シイ、カシ、紅葉などの大木が園内に点在する。
-
森と湖のリゾート ロマンの森共和国
千葉県 君津市
家族揃って楽しめる自然豊かなレジャー施設
南房総のちょうど真ん中に位置し、豊かな自然に囲まれた40万平方メートルの敷地を有するロマンの森共和国。自然にできた断崖を活かした木製のフィールドアスレチック、渓流釣りができるロマン渓谷、天気を気にせず楽しめる屋根付き釣り堀、ボルダリングなど各種アトラクションがあり、大人から子どもまで思わず夢中になってしまう。宿泊も可能でコテージ、キャンピングロッジ、オートキャンプ場があり、疲れた体を露天風呂で癒すこともできる。
-
笠森観音
千葉県 長生郡長南町
日本唯一の「四方懸造り」の観音堂がある寺
日本唯一の「四方懸(しほうかけ)造り」の観音堂は国の重要文化財に指定されており、「坂東三十三観音霊場」の第三十一番札所でもある。観音堂下に広がる森林は、県立笠森鶴舞自然公園として4ヘクタールにも及ぶ。開創当時から禁伐林として保護され、樹齢1000年以上の古い樹木などが多く見られている。
-
県立幕張海浜公園
千葉県 千葉市美浜区
幕張新都心に位置する多目的巨大公園
幕張新都心の中心に位置し、幕張の浜まで延びる総面積71万9000平方メートルの公園。県民のレクリエーションや憩いの場として、また地域の防災拠点としてなど、多くの役割を担っている。主な施設として、日本庭園の見浜園、茶室、大芝生広場、花時計、わんぱく広場、彫刻と緑のプロムナード、にぎわいの広場などがある。見浜園では抹茶と和菓子(有料)も楽しめる。
-
稲毛海浜公園
千葉県 千葉市美浜区
東京湾のシーサイドリゾート
海浜ニュータウンの前面、東京湾沿岸に位置する長さ約3キロ、面積約83万平方メートルの総合公園。園内には国内初の人工海浜「いなげの浜」や花の美術館(現在休館中)、プール、運動施設、ヨットハーバーなどがあり、四季を通じて楽しむことができる。
-
千葉県立柏の葉公園
千葉県 柏市
自然・文化・スポーツが楽しめる複合公園
子どもたちが自由に遊べるアスレチックスペースやボートハウス(3月~11月の土・日・祝の営業)などの設備が充実。春の桜をはじめ、季節ごとに楽しめる花や、アオサギ、マガモといった野鳥観察もできる。春秋にはバラ園が開園し、86種類約1000株が植栽された見事なバラが堪能できる。