東京都のペットと行ける施設
ペットと一緒に出かけられる魅力的なおでかけ先を紹介!
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131~140件
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前浜海水浴場
東京都 神津島村
きれいな海が広がる神津島西側の海水浴場
神津島港から南に1キロほど続く美しい白砂の海岸で、特に海水の透明度の高さは折り紙付き。環境庁の水質調査では東京都で唯一の優良を獲得している。民宿が徒歩圏内の位置にあるので、そこを拠点に海水浴やシュノーケリングなどのマリンスポーツを楽しむことができる。
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大井ふ頭中央海浜公園
東京都 品川区
スポーツや自然観察に利用できる設備が充実
約45万平方メートルの敷地に、野球場6面、陸上競技場1面、テニスコート12面などがあり、スポーツ施設が充実した公園。ピクニックに最適な芝生広場や、自然観察ができるせせらぎの森、野鳥観察小屋や水辺で釣りが楽しめるなぎさの森などがある。
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林試の森公園
東京都 品川区
都心にある巨樹に囲まれた癒やしの公園
林業試験場の跡地を整備し、1989年に都立林試の森公園として開園。東西に700メートル、南北に250メートルと細長く、45分ほどで一周できる広さの園内には、幹周り3メートルを超える巨樹も多い。また、春にはソメイヨシノやカンヒなどの桜、夏はヒマワリ、冬にはカンツバキが咲くほか、オオルリ、キビタキ、カワセミなどの野鳥も観察でき、都心にありながらも、自然を通して四季を感じられる。
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戸越公園
東京都 品川区
四季折々の花が美しい回遊式庭園
肥後国藩主・細川家の下屋敷の庭園跡を利用して造られた公園。池を中心に渓谷や滝、築山などが配置された回遊式庭園で、再建された薬医門(正門)、冠木門(東門)などが、大名屋敷の庭園だった面影を偲ばせる。また、梅、桜、シャクナゲ、イチョウなど、四季折々の花木が美しい公園として、区民に親しまれている。
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羽根木公園
東京都 世田谷区
冒険遊び場プレーパークで体も頭も使って遊ぶ
軟式野球場やテニスコートなどのスポーツ施設の他、茶室の日月庵(有料)がある公園。体はもちろん頭も使って遊ぶ冒険遊び場プレーパークや高さ1.5メートルのコンクリートで作られた迷路の遊び場、背伸ばしベンチやぶら下がり棒など10種類の遊具を集めた健康遊具ランドなど、さまざまな設備が整っている。また、毎年2月には梅まつりが行われ、およそ650本の梅が咲き誇る。
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IKE・SUNPARK(イケ・サンパーク)
東京都 豊島区
「防災公園」としての機能も持ち合わせた“街を守る”公園
JR東池袋駅から徒歩約5分の場所にある、「防災公園」としての機能も持ち合わせた“街を守る”公園。1984年に町会連合会が中心となり、元々は造幣局があった場所をもっと生活につながる場にできないかと、当時の大蔵大臣に要望を送ったことがきっかけとなり、2020年に公園に生まれ変わった。園内には、季節を彩る桜やイチョウだけでなく、火災の延焼を防ぐシラカシが立ち並ぶ。また、災害時に備えた備蓄倉庫や消火用水確保のための深井戸、非常用トイレなどが整備されており、発災直後は一時避難場所として、その後は地域だけでなく、豊島区全体の防災活動を行うヘリポート・物資集積拠点として機能する。
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赤塚公園
東京都 板橋区
都内最大のニリンソウ自生地を有する公園
高島平団地と首都高5号線に沿って東西に延びる公園。公園の大門地区には、武蔵野崖線に沿って奥行最大20メートル、東西約200メートルにわたる都内最大のニリンソウ自生地が広がる。そのほか、陸上競技場、軟式野球場、テニスコートとスポーツ施設も充実しており、さまざまな利用が可能な公園となっている。
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町田市立野津田公園
東京都 町田市
各種運動施設を備えた緑豊かな公園
およそ40万平方メートルの広さを持つ、東京都町田市内最大級の公園。陸上競技場をはじめとする運動施設と、雑木林、畑地や草地など北部丘陵地域の里山環境が残されている。
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大南公園
東京都 武蔵村山市
季節ごとの風景が楽しめる公園
開放感のある広い園内には、様々な遊具が設置されている他、野球場、テニスコート、ゲートボール場などの施設がそろい、家族連れにも人気。
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文京シビックセンター25階 展望ラウンジ【2026年12月上旬まで一時閉鎖】
東京都 文京区
東京スカイツリーや新宿副都心の高層ビル群、富士山、筑波山まで見渡せる
【※2026年12月上旬まで閉鎖しています。詳細は公式サイト等をご確認ください】 文京区役所や区議会がある文京シビックセンターの25階は、展望ラウンジとして公開されている。東側には東京スカイツリー、西側には新宿副都心と富士山、北側には筑波山などを望む大パノラマが広がる。