東京都のペットと行ける施設
ペットと一緒に出かけられる魅力的なおでかけ先を紹介!
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131~140件
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夢の島公園
東京都 江東区
運河と水路に囲まれた都会のオアシス
ごみの埋立処分場の跡地に整備された熱帯植物館や競技場、アーチェリー場、第五福竜丸展示館などを備えた総合公園。運河と水路に囲まれ43万平方メートルと広大な敷地では、四季を通じてさまざまな植物を観察できる。
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IKE・SUNPARK(イケ・サンパーク)
東京都 豊島区
「防災公園」としての機能も持ち合わせた“街を守る”公園
JR東池袋駅から徒歩約5分の場所にある、「防災公園」としての機能も持ち合わせた“街を守る”公園。1984年に町会連合会が中心となり、元々は造幣局があった場所をもっと生活につながる場にできないかと、当時の大蔵大臣に要望を送ったことがきっかけとなり、2020年に公園に生まれ変わった。園内には、季節を彩る桜やイチョウだけでなく、火災の延焼を防ぐシラカシが立ち並ぶ。また、災害時に備えた備蓄倉庫や消火用水確保のための深井戸、非常用トイレなどが整備されており、発災直後は一時避難場所として、その後は地域だけでなく、豊島区全体の防災活動を行うヘリポート・物資集積拠点として機能する。
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赤塚公園
東京都 板橋区
都内最大のニリンソウ自生地を有する公園
高島平団地と首都高5号線に沿って東西に延びる公園。公園の大門地区には、武蔵野崖線に沿って奥行最大20メートル、東西約200メートルにわたる都内最大のニリンソウ自生地が広がる。そのほか、陸上競技場、軟式野球場、テニスコートとスポーツ施設も充実しており、さまざまな利用が可能な公園となっている。
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等々力渓谷公園
東京都 世田谷区
東京23区内唯一の渓谷にある公園
武蔵野台地の南端を谷沢川が浸食してできた延長約1キロ、東京23区内唯一の渓谷にある公園。園内には、30ヶ所以上の湧水のポイントがあり、東京23区内という都心にありながら、まるで別世界のような静かさと緑にあふれている。夏でもひんやりとした渓谷内は、ケヤキ、シラカシ、コナラ、山桜などの樹木が茂り、シジュウカラ、ヒヨドリといった野鳥のさえずりが心地よく響く。※樹々などの倒木の恐れがあるため公園内への立ち入り、遊歩道の通行不可。
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大泉中央公園
東京都 練馬区
自然に親しむ施設や運動場を備える総合公園
東京都区部の北西端に位置する公園。災害時の広域避難場所として指定されており、園内には武蔵野の自然林をはじめ、野鳥の森、ちょうの里、水の広場、広い芝生の陽だまりの広場、大きな砂場と遊具がある疎林広場などが整備されている。
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新小岩公園
東京都 葛飾区
葛飾区民の憩いの公園
4万平方メートルを超える広大な公園。芝生広場やスポーツ広場、水遊び場などがある。また園内の広場には桜の木があり、春には多くの花見客が訪れる。その他、噴水やジョギングコースもあり、葛飾区民の憩いの場となっている。
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芹ヶ谷公園
東京都 町田市
自然と芸術に触れられる緑豊かな公園
緑豊かな園内に彫刻が点在する公園。ジャブジャブ池やせせらぎ、虹と水の広場、各種遊具のある冒険広場など、さまざまな公園設備を備える。また園内には、四季を通じて色とりどりの花が咲く花壇や国際版画美術館があり、豊かな自然と芸術を楽しむことができる。
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長沼公園
東京都 多摩市
駅から5分の自然豊かな丘陵地公園
高低差が100メートルにもなる丘陵地の北斜面にある公園。展望台や展望園地からは奥多摩の山々や八王子市街、中央線や京王線の電車が走る光景を望むことができる。
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秋留台公園
東京都 あきる野市
広々とした開放感を楽しめるバーベキュー場
公園内に広がる2万3000平方メートルの芝生広場でバーベキューが楽しめる。利用期間は毎年4月1日から11月30日まで。事前予約制でWEB予約のみ。予約受付は利用日の前月1日の9時から、利用日前日17時まで。WEB予約の上、利用当日にサービスセンターで受付をして、番号札を受け取る。場所提供だけとなるので、食材や機材、燃料などは持参する必要がある。
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晴海ふ頭公園
東京都 中央区
船の遊具と夜景が楽しめる湾岸エリアの公園
晴海埠頭の西端の東京湾に面し、レインボーブリッジ、東京タワーなどを望むことがでる公園。夜景スポットとして知られ、ドラマや映画などの撮影場所として利用されることも多い。園内の官民連携施設「O.GARDEN」は1階カフェ、2階コワーキングと貸スペース、建物周辺ではグリル・バーベキューが楽しめる。