東京都のペットと行ける施設
ペットと一緒に出かけられる魅力的なおでかけ先を紹介!
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71~80件
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飛鳥山公園
東京都 北区
8代将軍徳川吉宗が桜の名所として仕立てた公園
江戸の花見の名所として誕生した公園。上野、芝、浅草、深川と共に日本最初の公園に指定された。公園入口から飛鳥山山頂間には、無料で乗車できる昇降設備のあすかパークレールも完備され、小さな子どもや高齢者でも利用しやすくなっている。また、園内には夏の期間、水遊びを楽しめるエリア、博物館、史料館もある。遊具広場には大きいお城の遊具・砂場やブランコ・滑り台・動物や船の遊具のほかに、都電や機関車の展示もあり。
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六本木ヒルズ
東京都 港区
言わずと知れた六本木のランドマーク
東京都六本木にある複合施設。ただの商業施設ではなく、21世紀の都市づくりへの想いを結実させ、東京に新しい“文化都心”を生み出すことを大きな目的のひとつとして、誕生した。“文化都心”をコンセプトに、オフィスや住宅、商業施設、文化施設、ホテル、シネマコンプレックス、放送センターなどのさまざまな機能が複合している。
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池袋西口公園
東京都 豊島区
にぎわいを創出する公園「GLOBAL RING」
1990年に隣接する東京芸術劇場と一体的に再整備された公園。2019年11月に野外劇場と大型ビジョンを備えた新たな芸術・文化の発信拠点「GLOBAL RING」として生まれ変わり、リニューアル後は地元イベントやオーケストラなど、多様な催しに対応している。
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東綾瀬公園
東京都 足立区
充実した運動施設がそろう公園
綾瀬駅前から点在する広場を遊歩道がつなぎ、U字型を形成している公園。公園西側の散歩道沿いには、農業用水として使用されていた花畑川を水源とするせせらぎが流れているほか、ゲートボールなどで利用される多目的広場や、健康遊具を設置。
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西東京いこいの森公園
東京都 西東京市
バラエティに富んだ広場が充実
特徴ある4つのゾーンからなる西東京市内最大規模の公園。公園に続くアプローチは春になると西東京市の花であるハナミズキや桜が咲きこぼれる。武蔵野の雑木林の復元を目指してクヌギやコナラなどの苗木を植林した雑木林や、1周約600メートルのジョギング走路が整備され、散策や四季折々の自然観察、スポーツ、レクリエーションなど、市民の憩いの場として幅広く親しまれる。
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外濠公園
東京都 千代田区
濠端に沿って続く桜の名所
江戸城の外濠である牛込濠、新見附濠、市ヶ谷濠に沿うように位置する公園。JR飯田橋駅から市ケ谷駅、四ツ谷駅まで約2キロにわたって続く。春には、ソメイヨシノやヤマザクラなど約240本の桜が咲き、遊歩道を歩きながら花見が楽しめる。
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シンボルプロムナード公園
東京都 江東区
青海、有明、台場の各地区を結ぶ公園
臨海副都心内の青海、有明、台場各地区の施設を結ぶ遊歩道公園。園は3つのプロムナードからなり、ウエストプロムナードからは自由の女神、レインボーブリッジ、東京タワーが、センタープロムナードの夢の大橋からは、天気のよい日には富士山を眺めることができるなど、多彩な眺望が楽しめるのが魅力。また各プロムナードには、緑と水、空間、憩い賑わいの場が整備されており、夕暮れ時はエリアごとのライトアップも美しい。
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都立武蔵野公園
東京都 府中市
草原や雑木林の野趣あふれる公園
公園や街路に植える苗木を育てる苗圃(びょうほ)を持つ公園。散策しながら木々の育成の様子が観察できる。また、園内は野川に沿って残る草原や雑木林が配され、春には多様な品種の桜が咲き誇り、秋には野川沿いのモミジが真っ赤に色づき、見事な紅葉のトンネルをつくる。
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明治神宮外苑
東京都 新宿区
多彩な施設と四季折々の自然が楽しめる
シンボルとなっている聖徳記念絵画館をはじめ、明治神宮野球場、テニスコート、室内球技場、アイススケート場、バッティングセンターなどの各種施設が整備されており、体力向上、文化芸術の拠点となっている。広大な苑内には明治時代にまつわる史跡が点在し、世界的にも有名なイチョウ並木をはじめ、四季折々の自然の中を散策することができる。
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六義園
東京都 文京区
四季の花咲く繊細で温和な日本庭園
五代将軍の徳川綱吉に仕えた柳澤吉保が自ら設計、指揮し、7年の歳月をかけて造られた庭園で、8万7000平方メートルの敷地を有し、江戸の二大庭園に数えられる。池の周りを囲む園路を歩きながら、四季と共に移り変わる景観を楽しめる回遊式の庭園では、春になると桜、ツツジ、サツキ、秋には紅葉を観賞でき、車いすが通行できるルートも整備されている。