関西のペットと行ける施設
ペットと一緒に出かけられる魅力的なおでかけ先を紹介!
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TOTTEI PARK (トッテイパーク)
兵庫県 神戸市中央区
神戸ウォーターフロントに階段状の建物「緑の丘」が誕生
神戸港の新港第2突堤の新スポット「GLION ARENA KOBE(ジーライオンアリーナ神戸)」の南側に位置する緑地TOTTEI PARK。「トッテイ」は、神戸港から神戸の発展を100年以上支えた「突堤」に由来しており、2025年5月、公園内に中核集客施設「緑の丘」がオープン。目を引くのは、先端が鋭く尖り、全体が滑らかなアーチを描く斜め屋根の曲線美。地上2階建て、建築面積約900平方メートルの緑化された階段状の建物の屋根は見晴らしのよい「丘」として登れる構造。シンボリックな屋根から、海や山などの神戸ウォーターフロントがパノラマビューで堪能できる。屋根の下には新感覚のバーベキューレストランとブリュワリーが6月20日(金)にオープン予定で、多目的スペースも設置されている。
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堺・緑のミュージアム ハーベストの丘
大阪府 堺市南区
花と緑があふれる広大な公園
阪神甲子園球場8個分の広さを持つ自然豊かな体験型農業公園。1年を通じて四季折々の花が咲き、羊のエサやりや乗馬体験など動物たちと触れ合うこともできる。パン作りやハーバリウム作りといった各種体験イベントも開催されるほか、自家製ソーセージや石窯で焼いたピザが味わえるレストラン、おもしろ自動車や芝滑りなどのユニークな遊具もそろう。
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大阪府民の森 ほしだ園地
大阪府 交野市
国内最大級の吊り橋、星のブランコからの絶景を満喫
一番の目玉は国内最大級の吊り橋である星のブランコで、吊り橋の上から見る360度の景色は圧巻。105万平方メートル(東京ドーム約22個分)の広大な敷地を誇る公園の春の新緑、秋の紅葉など季節によって姿を変えるパノラマを堪能しながらスリル満点の空中散歩が楽しめる。
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SENNAN LONG PARK(センナン ロング パーク)
大阪府 泉南市
楽しみがいっぱいの複合型公園
泉南マーブルビーチ、タルイサザンビーチに隣接するSENNAN LONG PARKはスポーツ・食・レジャーをまるごと体験できる公園。アクティビティエリア、コミュニティエリア、マルシェエリア、グランピングエリアの4つのエリアで分かれており、バスケットコートやスケートボードパーク、温泉などもあるので24時間さまざまな目的で楽しめる。また「日本の夕陽百選」に選定されている夕陽は絶景。四季折々の幻想的な景観も見ものだ。
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長居公園
大阪府 大阪市東住吉区
1日中遊べる大阪を代表する総合公園
大阪を代表する総合公園。総面積65.7ヘクタールの大きさを誇り、園内のこども広場には大型遊具も備える。身体を思いっきり動かして汗を流し、リフレッシュ。全面芝生の中央広場では、家族やグループでピクニックやのんびり自由な時間を楽しむのに最適。また、バーベキュー施設もあり、コンサートの余興やスポーツの後にバーベキューを楽しむことができる。
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三井ショッピングパーク ららぽーと和泉
大阪府 和泉市
家族で楽しめる南大阪エリア最大級の大型商業施設
コストコ和泉倉庫店が近接の南大阪最大級の大型商業施設。セレクトショップやファストファッションをはじめとするトレンドファッションから、雑貨・良質な生活必需品はもちろん、「ラウンドワン」や「トーマスステーション/namco」、「リトルプラネット」などのエンタメ施設も充実。
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道の駅 丹後王国「食のみやこ」
京都府 京丹後市
レストランやホテルもある西日本最大級の道の駅
京都府京丹後市にある、西日本最大級の道の駅。甲子園球場約8個分という広大な敷地に、丹後の本物の食が堪能できるレストラン、丹後地域の土産や地酒が買える売店、ホテルなど、グルメから宿泊まで充実した施設がそろう。
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グリーンパーク山東
滋賀県 米原市
アウトドアライフを満喫できる設備が充実
伊吹山を望めるキャンプ場。水道、電源が完備されたオート専用と、デイキャンプにも利用できるフリーサイト専用施設が完備されている他、旅館やコテージなど、宿泊施設も充実。グランピング施設「グランエレメント」も併設している。
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花博記念公園 鶴見緑地
大阪府 大阪市鶴見区
日本最大級の温室を備える自然豊かな公園
大阪市と守口市にまたがる大阪府を代表する公園。園内には1990年(平成2年)、花の万博が開催されるに当たって作られた日本最大級の温室「咲くやこの花館」もある。また、その際に海外の国や国際機関などから出展された55の庭園を有する国際庭園のほか、スポーツ施設、乗馬苑やパークゴルフ場なども備える。
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びわ湖バレイ/びわ湖テラス
滋賀県 大津市
琵琶湖を一望する新展望カフェが誕生
ロープウェイで空中散歩を楽しみながら標高約1100メートルの山頂エリアへ到着すると、日本最大の湖・琵琶湖を一望できる「びわ湖テラス」が広がる。水盤と空が溶け合う「グランドテラス」や、北側の「ノーステラス」は開放感あふれる展望エリアとして人気を集めている。さらに、2025年7月5日(土)には標高1174メートルに位置する「Cafe 360」がリニューアル。びわ湖バレイで最も高い場所にあり、山頂ならではの涼やかな風とともに360度の山岳風景が楽しめる。併設のカフェでは、近江茶や和紅茶、地ビール、人気のドーナツなども販売されており、ひと休みにぴったりだ。また、毎年ゴールデンウィークごろからは、琵琶湖に向かって滑空する「ジップラインアドベンチャー」など、家族で楽しめるアクティビティも人気。自然の中でのびのびと過ごせる贅沢なひとときが待っている。