九州・沖縄のペットと行ける施設
ペットと一緒に出かけられる魅力的なおでかけ先を紹介!
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白嶽森林公園キャンプ場
熊本県 上天草市
国立公園内にある整備の行き届いたキャンプ場
雲仙天草国立公園内に常設されたキャンプ場。コテージは設備が整い、清潔さが自慢だ。県内ではここでしか見られないアマクサミツバツツジや体長2センチほどの日本一小さいトンボ、ハッチョウトンボなど珍しい植物や昆虫が生息している。
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龍ヶ岳山頂自然公園キャンプ場
熊本県 上天草市
龍ヶ岳山頂に位置する自然公園キャンプ場
熊本県上天草市龍ヶ岳町大道に位置する総敷地面積65,753平方メートルの「雲仙天草国立公園」は、標高470メートルの龍ヶ岳山頂に位置する自然の地形を生かしたキャンプ場。環境省が主催する「スターウォッチング」で日本一美しい星空に認定された実績があり、星空が美しく、同敷地内にミューイ天文台もある。
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阿蘇ネイチャーランド
熊本県 阿蘇市
阿蘇で存分にアウトドア体験
阿蘇ネイチャーランドは1998年の開店以来、多くの方に阿蘇の雄大な自然を舞台に多彩なアウトドア体験を提供しているアウトドアプロショップ。人気のパラグライダーや熱気球をはじめ、4輪バギー体験、サイクリング、草原でのポッカール体験、秘境での源流トレッキング体験など自然を満喫できる体験プログラムを多数用意。ハードな体験からソフトな体験まで幅広いアクティビティーが揃っているので、個人、グループ、ファミリーなどいろんな人が楽しめる。また思いきり遊んだ後は、阿蘇のグルメや温泉巡りなどの観光も楽しめる。気さくなスタッフが来場を待っている。
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竜洞山みどりの村
熊本県 天草市
朝日と夕日が見えるキャンプ場
雲仙・天草国立公園内にある天草市下島東海岸の竜洞山山頂付近にあるキャンプ場。前には八代海、奥には九州本土が広がり、はるか海の向こうから昇る朝日と海の彼方に夕日も見える。
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福連木子守唄公園オートキャンプ場
熊本県 天草市
天草島巡りの拠点に最適
福連木子守唄の里に整備されたオートキャンプ場。山あいにたたずむ静かな公園は、園内に芝生が広がり、遊具施設もあるので一日中子供連れで楽しむことができる。そばには、オートキャンプエリアとフリーテントエリアに区画された、天草初の本格オートキャンプ場も整備されている。ここを基点として角山への登山歩道が整備されており、登山を楽しんだり、天草島内を散策する拠点として利用できる。
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ファームビレッジ産山キャンプ場
熊本県 阿蘇郡産山村
阿蘇産山村の大自然を満喫しよう
久住山・阿蘇山が一望できる大草原にあるキャンプ場。オートキャンプやロッジで涼しい夏を過ごせる。区画には電源や給水も完備され、シャワー施設や炊事棟などもあり、快適なキャンプを楽しめる。テント用品などのレンタルもある。
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高森峠千本桜(高森自然公園)
熊本県 阿蘇郡高森町
千本桜と阿蘇の山々の景観が美しい公園
九十九曲がりと呼ばれるカーブの多い高森峠を登り、頂上からは阿蘇五岳の大パノラマが一望できる眺望の良い公園。ソメイヨシノやヤマザクラなど7000本あまりが咲き誇る桜の名所として知られ、春には麓から頂上まで約4キロの沿道が桜色に染まり、通称九十九曲がりと呼ばれているカーブの多い道路の沿線はドライブスポットとしても人気がある。例年、三合目付近のお花見広場で「桜まつり」が開かれ、たくさんの人で賑わう。
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大平渓谷キャンプ場【休業】
熊本県 球磨郡錦町
人気の避暑地で本格キャンプを楽しもう
【※当面の間、休業しています。詳細は公式サイト等をご確認ください】新くまもと百景に選定された大平渓谷に併設するキャンプ場。夏は平地との気温差が5度ほどあり、渓谷の水は長く浸かることが難しいほどで、人気の避暑地となっている。キャンプサイトは無料で予約不要なため、気軽に利用できるのがうれしいポイント。渓谷では釣りも楽しめる。第1キャンプ場、第2キャンプ場があり、あずまや、トイレ完備でオートフリー約20張収容。
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鉄輪地獄地帯公園
大分県 別府市
地獄めぐりルートにある遊具が充実した公園
九州横断道路に面した公園。近隣に海地獄、坊主地獄、かまど地獄などがあり地獄めぐりのルート上に位置しているため観光をかねて利用できる。園内には開放感あふれる芝生が広がる。
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フォレストアドベンチャー・奥日田
大分県 日田市
森の中の空中を渡って遊ぶアウトドアパーク
雄大な自然を活かした大分県の奥日田エリアに2020年3月にオープンした「フォレストアドベンチャー奥日田」は、福岡県、熊本県との県境にも近い。フォレストアドベンチャーとは、自然の樹木や地形を生かした自然共生型施設で、利用者は専用のハーネスを着用し、樹の上に登って樹から樹を渡るなどしながら遊ぶフランス発祥の「自然共生型アウトドアパーク」のこと。コースは小学4年生以上または身長140センチ以上が遊べる「アドベンチャーコース」が用意されている。日本近代化遺産に認定された地底博物館「鯛生金山」に隣接しており、坑道見学、砂金取り体験、バンガロー、キャンプ場、オートキャンプ場、シャワー室、広大な芝生グラウンド、道の駅、レストランなどの利用もできる。