全国のペットと行ける施設
ペットと一緒に出かけられる魅力的なおでかけ先を紹介!
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131~140件
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イオンモールりんくう泉南
大阪府 泉南市
ショッピングと一緒に大阪湾の絶景も堪能
関西国際空港やりんくうプレミアム・アウトレットが近くにあり、海沿いにあるイオンモールりんくう泉南(大阪府泉南市)。フードコートからは日本夕日百選にも選ばれた大阪湾の絶景を眺めつつ食事ができる。
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グンゼ タウンセンター つかしん
兵庫県 尼崎市
「衣・食・住」が集うグンゼタウンセンター
屋外広場「カリヨンガーデン」や花と緑の溢れる「せせらぎ通り」など、地域住民の憩いの場としての環境づくりにも力を注ぐ地域密着型のライフスタイルセンター。尼崎市と姉妹都市であるドイツ・アウグスブルク市の街並みを、建築デザインに取り入れている。
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リベライン旭川パーク
北海道 旭川市
旭川の河川空間を利用した憩いの広場
旭川市のシンボルでもある旭橋の上下流に整備された河川敷公園。イベントなどが行われるコミュニティランドをはじめ直径30メートルの遊びの池があるドリームランド、花の広場や高さ25メートルの噴水があるフラワーランドなどから成っており、市民の憩いの場として愛されている。四季の祭りや花火大会なども数多く開催される。
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恵比寿ガーデンプレイス
東京都 渋谷区
オンとオフがシームレスに繋がり新しい刺激や発見が生まれる恵比寿のランドマーク
恵比寿ガーデンプレイスは2024年10月8日に開業30年を迎えた。開業30周年を機に、恵比寿ガーデンプレイスのブランドコンセプトを「はたらく、あそぶ、ひらめく。」に刷新。同施設にはゆとりある空間や美しい建物、個性輝く文化施設、ハレの日にふさわしい特別なレストランなどがあり、非日常的な特別な愉しみがある。「はたらく」と「あそぶ」、すなわち、オンとオフがシームレスに繋がり、かつ、日常の中に非日常の愉しみが交差することで、ちょっとした気づきや「ひらめき」が生まれる施設を目指す。
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ペリエ千葉
千葉県 千葉市中央区
千葉駅発の新しいライフスタイルで日常を豊かに
千葉駅から発信する新しいライフスタイルステーションの創造「From 千葉」を合言葉に、2018年にグランドオープン。都心から発信される都市型の刺激的で先進的なスタイルと、千葉のオーガニックでカジュアルなスローライフを掛け合わせ、千葉ならではの豊かなライフスタイルを提案する。最新トレンドファッションと充実した飲食店、バラエティに富んだ食料品をそろえている。
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イオンモール浜松志都呂
静岡県 浜松市中央区
バラエティ豊かな160の専門店でゆったりショッピングを満喫
イオンと、「H&M」「GAP」「ユニクロ」「GU」「スポーピア シラトリ」「EDION」などの大型店をはじめ、バラエティ豊かな約160の専門店がそろうショッピングモール。3500台の無料駐車場を完備した店内は、ゆったりとした通路幅やガラス張りの吹抜け、大理石調タイルやカーペット床を使用するなど、快適で開放的な空間でのショッピングが楽しめる。
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伊豆ぐらんぱる公園
静岡県 伊東市
年齢層問わず、愛犬も一緒に楽しめる体験型施設
東京ドーム約5個分の広大な敷地内には、大人も子どもも愛犬も遊べるアトラクションが盛りだくさん。実物大の動く恐竜たちの間をゴーカートで駆け抜ける「ディノエイジカート」と、散策が楽しめる「ディノエイジウォーク」はどちらも迫力満点。ほかにも、往復400メートルのワイヤーロープを滑車で滑り降りる「ジップライン~風KAZE~」や「船型立体迷路~KAiZOKU~」など数多くの遊具やアトラクションが設けられ、年齢層を問わず楽しめる。
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なんばパークス
大阪府 大阪市浪速区
都市密着型公園を目指す大型商業施設
段丘状に広がる屋上庭園パークスガーデンが特徴的な、緑豊かな商業施設。専門店やセレクトショップ約250店舗が集結し、2階のメインストリートフロアには「ヒステリックグラマー」「シップス」など注目のブランドが多数出店している。
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Ark館ヶ森
岩手県 一関市
動物との触れ合いやこだわりの食を楽しむ
「Ark館ヶ森」は、岩手県一関市藤沢町にある農業をテーマとした、農業生産現場で農業を見て、食べて、体験できる施設。100ヘクタール(1k㎡)の広大な敷地を有しており、3つのフラワーガーデンと畑で季節ごとの花やハーブを楽しめる。春のチューリップやネモフィラ、初夏のラベンダー、夏から秋の千日紅やバーベナ、アメジストセージが咲き誇る、その景観は圧巻だ。ヒツジ、ヤギ、ポニーなど10種類の動物たちを自然に近い環境で飼育しており、平飼いのニワトリのたまごひろいができる他、エサやり体験を楽しむことができる。
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国営アルプスあづみの公園(大町・松川地区)
長野県 大町市
信州の自然を空中散歩
始点から、森の体験舎や大草原の家をつなぐ、全長560メートルを誇る空中の散歩道が目玉。最高9メートルの高さで木々の間を通り抜け、普段は手の届かない植物に触れたり、森の生き物の目線で公園を見下ろすことができる。