全国のペットと行ける施設
ペットと一緒に出かけられる魅力的なおでかけ先を紹介!
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1981~1990件
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開聞山麓自然公園
鹿児島県 指宿市
トカラ馬が放牧された開聞岳の自然公園
高さ約924メートルの開聞岳の東麓に広がる自然公園。展望台からは長崎鼻や東シナ海、佐多岬が一望できる。園内には約500種類の食用サボテンやユーカリ、ハイビスカスなどの亜熱帯植物が植栽されており、南国気分を楽しめるのも魅力。また、天然記念物の宝島産トカラ馬が放牧されており、トカラ馬が草を食むおだやかな風景を満喫できる。
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マルゼンパーク 武井の島オートキャンプ場
北海道 函館市
初心者も気軽にキャンプライフを満喫
北海道函館市にあるキャンプ場。川に沿った立地で構成され、秋にはサケの遡上を見ることができるなど、美しい自然と触れ合うことができる。オート、フリーテント、ライダー専用とサイトが分かれている場内には、サニタリー棟や炊事棟、自販機などの設備も充実している。また、和室、洋室タイプの部屋がそろったサークルコテージもあり、テントがなくても泊まれるので、初心者も気軽にアウトドアが楽しめる。
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田島公園
北海道 雨竜郡沼田町
豊かな自然の公園と調和したキャンプ場
北海道沼田町にある、公園内の一角を利用したキャンプ場。子どもたちが遊べる遊具も完備されているなど、遠足気分で手軽に利用できる。一般的な公園の為、公式サイトの使用上の注意の確認が必要である。
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クッチャロ湖畔キャンプ場
北海道 枝幸郡浜頓別町
野鳥の聖域にある湖畔キャンプ場
北海道枝幸郡浜頓別町に位置するキャンプ場。全国で3番目にラムサール条約の登録湿地に指定されたクッチャロ湖。キャンプ場は春と秋に約5000羽のコハクチョウが飛来する湖畔にある。サイトは湖岸に沿って広がる帯状の芝地で、視界が開けた明るく開放的な雰囲気。
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十勝ワッカの森キャンプ場
北海道 上川郡清水町
日高山脈の麓の大自然をグランピング&サウナでゆったりと満喫
札幌から車で約2時間、帯広市・日高山脈のふもと、大自然の中に位置する「十勝ワッカの森キャンプ場」は十勝エリア初のドームテントで過ごせるグランピング施設。「ワッカ」とはアイヌ語で「きれいな水」という意味。日高山脈から流れ出る清く澄んだ水が育んだ東京ドーム3.6個分の広大な敷地のキャンプ場は、日中は広々とした十勝平野の景色や野鳥のさえずり、草木の香りを感じられ、晴れた夜には、空に広がる一面の星空や夜景を楽しむことができる。水はワッカの森の地下深くからくみ上げた天然水。一年中、暖かい水洗トイレや温水の出る炊事場を利用でき、非日常の大自然の中で「ととのう」を体験できるテントサウナもオプションで用意されている。センターハウスには売店もあり、ワッカの森をプロデュースしている相澤ワイナリーの希少なワインや、あいざわ農園の商品などの販売もある。
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釧路町達古武オートキャンプ場
北海道 釧路郡釧路町
達古武湖畔で過ごすゆったりした時間
釧路湿原にある達古武湖畔のオートキャンプ場。電源付きのオートサイトがあるほか、ロッジやバンガローが利用できる。バリアフリーのトイレの設置あり。センター内のまき炉でのんびり時を過ごせるのが魅力。
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霧多布岬キャンプ場
北海道 厚岸郡浜中町
ペット専用バンガローでペットも一緒に快適アウトドア
北海道厚岸郡浜中町に位置し、霧多布半島の東端にあるキャンプ場。名前のとおり霧の多いキャンプ場だが晴れた時の眺めは最高。芝生のフリーサイトを囲んでバンガローが配置されている。炊事場とトイレを完備し、ペット専用バンガローも用意されている。
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願掛け公園キャンプ場
青森県 下北郡佐井村
海を望む公園内にあるキャンプ場
観光名所「願掛岩」がある、がんかけ公園内のキャンプ場。津軽海峡が一望できる高台に位置し、天気のいい日には北海道・津軽半島もよく見える。場内にはフリーサイト15張り、ログハウスタイプのケビンが5棟あり、公衆トイレ・炊事場も併設されている。海峡に沈む夕日や幻想的な漁火の風景は見事だ。
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折爪岳オートキャンプ場
岩手県 二戸市
折爪岳の自然を満喫
折爪岳の頂上近くにあるオートキャンプ場。オートサイト21区画あり、トイレ、シャワー室も完備。オートキャンプ場は協力金が設定され、前日までに予約が必要だ。7月上旬~中旬に東日本最大級の折爪岳100万匹のヒメボタル観賞ができる。ヒメボタルのフォトコンテストも開催しており、折爪岳の豊富な湧き水で育まれた100万匹のホタルをデザインしたラベルの「ご当地ほりにし」や飲料水、炭が購入できる。炊事場を除き、焚火は禁止。山頂周辺でも山居湧水という飲めるきれいな水があり、伏流水は地元の酒造りにも使われている。
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秋田県立小泉潟公園
秋田県 秋田市
自然とともに心ゆたかに過ごせる公園
秋田市の北方、金足にある県立小泉潟公園。南北に広がる男潟と女潟(湿原植物群落の県指定天然記念物)を中心に、小高い丘陵地を組み合わせながら自然の姿を巧みに整備。「教育環境」「レクリエーション」「水辺保全」の3つに分けられた園内は、散策やレクリエーションの場として県民に親しまれている。県立博物館や日本庭園の水心苑、菖蒲園、女潟があり、秋田県民の歴史と感性を実感できる教育環境ゾーン。さまざまなアアクティビティに対応しているレクリエーションゾーンには、多目的広場、大型遊具、バーベキュー広場、噴水広場、野外ステージ、テニスコートなどの施設。水辺保全ゾーンには水辺広場と男潟があり、景色を見渡せる散策路、釣りや水鳥の観察など楽しむ人々が多い。