全国のペットと行ける施設
ペットと一緒に出かけられる魅力的なおでかけ先を紹介!
エリアを選択
全2963件中
201~210件
-
佐倉ふるさと広場
千葉県 佐倉市
オランダ風車が印象的な市民の憩いの場
江戸時代には医学(蘭医学)で西の長崎、東の佐倉と言われるほどオランダとの関係が深く、市と同国とは現在でも児童交流が続いている。その日蘭交流のシンボルであるオランダ風車「リーフデ」がランドマークの佐倉ふるさと広場では、レンタルサイクルの貸し出しや、隣接する船着き場からはイベント開催時に印旛沼観光船が運航されるなど、印旛沼周辺観光の拠点になっている。
-
サンシャインシティ
東京都 豊島区
池袋のファッションとアミューズメントの中心地
サンシャインシティは5つのビルから構成されており、水族館、展望台、プラネタリウム、博物館、劇場など、多種多様な施設からなる大型複合施設。ファッションやフードなど豊富な店舗がそろう専門店街アルパやスカイレストラン、ナンジャ餃子スタジアムや福袋デザート横丁のあるNAMJATOWNといった人気スポットが集結。低層階には、2つのショッピングセンター「専門店街アルパ」と「サンシャインシティALTA」を有し、一大ショッピングゾーンを形成。アルパの中心に位置する「サンシャインシティ 噴水広場」ではさまざまなイベントを開催している。宿泊施設「サンシャインシティプリンスホテル」のほか、文化会館ビルには「サンシャイン劇場」「古代オリエント博物館」などの文化施設、駐車場や「バスターミナル」などの公共公益施設があり、さまざまな施設が一体となって都市生活に必要な多くの機能を備えた都市空間を形成している。
-
南知多ビーチランド&南知多おもちゃ王国
愛知県 知多郡美浜町
体験型水族館とおもちゃ王国併設の総合レジャー施設
愛知県知多郡美浜町にある、体験型水族館とおもちゃ王国が一緒になった総合レジャー施設。 客席との距離が近いアシカ、イルカショーを毎日行うほか、海の生きものとのふれあいイベントも多数開催。スナメリと魚類が共存する日本で唯一の大水槽も見逃せない。
-
中之島公園
大阪府 大阪市北区
緑が美しい大阪市初の市営公園
堂島川と土佐堀川に挟まれた水辺の公園。1891年(明治24年)に、大阪市で初めて誕生した市営公園として知られる。公園内には緑が広がり、天気のいい日などはピクニックも楽しめる。また、10体の彫刻や噴水、バラ園もある。
-
ポルトヨーロッパ
和歌山県 和歌山市
ヨーロッパの街並みが楽しめる入園無料のテーマパーク
中世地中海の港街を再現したテーマパークで、フランス・イアリア・スペインといった美しいヨーロッパの街並みが広がり、写真スポットもいっぱい。また急流すべりやミニコースターなど子どもから大人まで楽しめる乗り物も充実している。
-
日和佐うみがめ博物館カレッタ
徳島県 海部郡美波町
アカウミガメの産卵場に隣接するウミガメ専門の博物館
アカウミガメが上陸する大浜海岸に隣接する世界でも珍しいウミガメ専門の博物館。2025年7月にリニューアル。屋内展示では、カメ類固有の特徴や進化の道筋、最新情報に基くウミガメの生態、調査保全活動やウミガメを取り巻く環境問題、アカウミガメが産卵する大浜海岸を一望する展望フロア、ウミガメと人の文化、この町がウミガメと共に歩んだ歴史の紹介など盛りだくさんの展示物が一新された。屋外施設では、ゆったり泳ぐ大きなウミガメをさまざまな視点で観察できる飼育プールが新設され、写真映えスポットも多数。
-
オートキャンプ森のかわなべ
鹿児島県 南九州市
薩摩半島観光拠点としてのオートキャンプ場
森林に囲まれ、静かな心落ち着くキャンプ場。緑のシャワーを身体いっぱい浴び、小鳥のさえずりを聴きながらのんびりと過ごす休日は格別だ。ペット同伴可能でしかも西日本最大級のドッグランもあり、日の出から日没まで利用可能だ。
-
オアシスパーク
岐阜県 各務原市
バーベキューに水遊び、岐阜のグルメや土産も充実
高速と一般道の両方からアクセスできる便利な場所にある公園。遊具や水遊び場など子供たちが楽しめる施設の他、屋台、レストラン、バーベキューも備える。また、謎を解いてお宝を発見するイベントや宝石探しなどのイベントも開催されるなど、充実した1日を過ごすことができる。
-
観音池公園オートキャンプ場
宮崎県 都城市
アトラクション満載のキャンプ場
ゴーカートやスライダーなどの遊具が大人気のキャンプ場。そのほかにも観覧車などのアトラクションや、夏休みには家族やカップル、子どもも思い切り遊べるプールもある。オートキャンプには、低床、芝生エリア、キャンピングカー用スペースなどがある。
-
古河公方公園(古河総合公園)
茨城県 古河市
里山の風情が楽しめる公園
古河市にある22.4平方メートルの広さを誇る公園。園内には約1700本のハナモモが植えられており、開花時期に合わせ毎年3月中旬頃から3月下旬頃まで桃まつりが開催される。また園内には、1455年に古河に移り住んだ鎌倉公方足利成氏の館跡がある公方様の森があり、その森を囲むように戦後に干拓、埋め立てされて消滅した御所沼が復元されている。古河公方足利義氏の墓所や1674年ごろ建築された民家・旧中山家住宅などの史跡もあり、里山の風景が残る公園となっている。