全国のペットと行ける施設
ペットと一緒に出かけられる魅力的なおでかけ先を紹介!
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541~550件
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北の丸公園
東京都 千代田区
緑豊かな都会のオアシス
皇居の北側に位置し、1969年に一般開放された国民公園。19万3000平方メートルもの広大な敷地には、国の重要文化財に指定されている田安門、清水門をはじめ、日本武道館、科学技術館などがあり、東京国立近代美術館、国立公文書館も隣接している。
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有楽町マルイ
東京都 千代田区
大人の街でマルチな楽しみを提供
有楽町駅前に位置する有楽町イトシアの1~8階、幅広いカテゴリーのテナントとイベントで「ワクワク」のあふれる新たな出会いの場。随所に緑を配置したり、癒しの音楽を流したりと、環境の演出も工夫されている。
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ルミネ新宿 LUMINE2
東京都 新宿区
ショッピングが楽しめる駅直結ビル
新宿駅に直結しており、21時までショッピングが楽しめるため、仕事や学校帰りにも立ち寄りやすい。ルミネ新宿は、ルミネ1とルミネ2の2つのビルに分かれており、ファッションやコスメ、雑貨など、トレンドのショップがそろっている。
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新宿中央公園
東京都 新宿区
都心にある水と緑のオアシス
1968年に淀橋浄水場跡に整備された区立公園としては最大の公園。西新宿エリアの東京都庁をはじめとする高層ビル群の中にあり、緑豊かな都会のオアシスだ。園内では春は桜、秋には紅葉と季節により四季折々の自然が堪能できる。スポーツコーナーや青々とした芝生広場、夏にはジャブジャブ池での水遊びもでき、複合遊具なども備えるので親子連れも楽しめる。
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猿江恩賜公園
東京都 江東区
幕府の貯木場、木蔵(きぐら)の面影残す公園
大正13(1924)年に昭和天皇の成婚を記念して現在の南側地区が明治政府から東京市に下賜され、昭和7(1932)年に旧猿江恩賜公園として開園。後に北側地区も合わせて全園開園した、新大橋通りを挟んで南北に分かれて広がる公園。野球場と日本庭園、2つの池がある南園は落ち着いた雰囲気で散策におすすめ。テニスコート、広場、遊具、じゃぶじゃぶ池のある開放的な北園には、江戸時代からの猿江貯木場を再現したミニ木蔵(きぐら)もあり、往時の面影を残している。
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光が丘公園
東京都 練馬区
豊かな自然とスポーツの公園
東京都の区部北西端に位置し、広大な敷地に豊かな自然を保つ、各種のスポーツ施設を備えた総合公園。森林公園として整備され、爽やかな緑の中で自然との対話を楽しめる。また、災害時の広域避難場所にも指定されている。
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深大寺
東京都 調布市
733年に開創された関東屈指の古刹
深大寺は733年に開創された東京で最も古い寺院の一つで(浅草寺に次ぐ2番目)、厄除けや縁結びの寺としても有名。深大寺の名は「深沙大王」という水神に由来する。武蔵野の緑豊かな森の中に位置し、都内のお寺の仏像で唯一にして、東日本最古の国宝仏である「釈迦如来像」が祀られている。
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山下公園
神奈川県 横浜市中区
港町の市民の憩いの場
1930年(昭和5年)に開園した横浜市のシンボル的な公園。6つの大陸へ延びる道をデザイン化した世界の広場をはじめ、童謡でなじみの深い「赤い靴はいてた女の子像」や「かもめの水兵さんの歌碑」がある。2023年には、港の景色が広がる山下公園の最西端に位置する施設「THE WHARF HOUSE」がオープン。カフェ、レストラン、ショップがあり、バーベキューができるほか、公園で楽しめるピクニックセットなどを販売。海と横浜の夜景を眺められる足湯テラスもある。
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五十公野公園
新潟県 新発田市
60万本のハナショウブが彩る公園
1989年(平成元年)に全国都市公園100選に指定された緑豊かな公園。大きな遊具があり、秋は公園を覆う山々の紅葉、冬には池に飛来する白鳥など、季節ごとに変化する風景も楽しめる。ハナショウブの名所としても知られ、園内のあやめ園は総面積1万8000平方メートルにも及ぶ。
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むらちゃん農園
静岡県 浜松市中央区
ルビープリンセスを栽培する、浜松市のいちご農園
静岡県浜松市にあるいちご農園。貴重ないちご「ルビープリンセス」を栽培している。人気の「いちご摘み取りパフェ」は、1日最大10組まで園内で摘み取ったいちごをパフェにトッピングして、自分だけのいちごパフェを作って味わえる(予約サイトじゃらん)。また、中型犬まで同伴OKだ(要カートにて)。