全国のペットと行ける施設
ペットと一緒に出かけられる魅力的なおでかけ先を紹介!
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601~610件
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だざいふ遊園地
福岡県 太宰府市
3歳から楽しめる遊具施設が充実
太宰府天満宮の境内にあり九州国立博物館に隣接する遊園地。小さな子どもも保護者の付き添いがあれば、ほとんどの乗り物に乗ることができるうえ、てんとうむしやメリーゴーランドは3歳以上なら1人で乗れる。また、「なかよしどうぶつらんど」では、やぎ、うさぎ、モルモットとふれあうことができる。
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平和市民公園
大分県 大分市
裏川沿いに800本の桜が咲き誇る
園内には大分市の平和のシンボル「ムッちゃん平和像」が建立されたワンパク広場や、多目的広場、芝生広場など様々な広場がある。また能楽堂では、能楽はもちろん、日本舞踊や茶道など幅広く古典芸能での利用が可能となっている。
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阿波岐原森林公園市民の森
宮崎県 宮崎市
20万本のハナショウブが楽しめる公園
1971年(昭和46年)10月に開園。園内では160種20万本を誇るはなしょうぶ園をはじめ、梅が約160本、ツバキが約340本、アジサイ、スイレンなど、季節を通して花々が楽しめる。毎年5月下旬から6月上旬にかけて、はなしょうぶまつりを開催。期間中は野点や琴の演奏など各種の催しが行われる。
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中島公園
北海道 札幌市中央区
水と緑が豊かな都市公園
藻岩山を背景に、札幌市のほぼ中心に位置する水と緑が豊かな公園。「日本の都市公園100選」にも選ばれ、自然を満喫しながら歴史や文化に触れあう施設も充実している。市民はもちろん観光客の利用も多く、都心の憩いの場として親しまれている。
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笠間芸術の森公園
茨城県 笠間市
伝統工芸と新しい造形美術の文化発信基地
伝統工芸と新しい造形美術という茨城の新しい文化の発信を担う公園。2023年までに開園している面積は39万平方メートルある。園内には、重要無形文化財保持者の陶芸家・松井康成の作品などを展示する茨城県陶芸美術館や、その他、笠間焼の窯元や作家による笠間焼最大の陶器市、陶炎祭(ひまつり)が行われるイベント広場、ロングローラー滑り台やふわふわドームがあるあそびの杜などが点在し、2021年4月より、国内最大級のスケートパークであるムラサキパークかさまがオープンするなど、子供から大人まで多様な用途で楽しめる公園となっている。
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つくば牡丹園
茨城県 つくば市
世界最大級の牡丹とシャクヤクの園
春の訪れとともに、800種6万株の牡丹とシャクヤクが咲き誇る「つくば牡丹園」が開園。農薬不使用、酸素農法による土づくりから生まれる美しい花、牡丹が4月中旬から下旬にかけて、シャクヤクが5月上旬〜中旬に見ごろを迎える。大輪の牡丹や80歳以上のご長寿牡丹株、世界三大美人といわれる楊貴妃、小町白、クレオパトラがそろう牡丹のコーナー、水面に浮かぶ5000輪のシャクヤク、池に訪れるカワセミなど、1年のうち44日間、ここでしか見られない美しくも貴重な景観を楽しめる。
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清水公園
千葉県 野田市
歴史ある寺院がたたずむ桜の名所
「日本さくら名所100選」に選ばれた全国でも有数の桜の名所。ツツジも関東有数の名所として知られる。ほかにも梅やボタン、フジなど約500種の花や秋の紅葉など、四季を通じて木々や草花を愛でることができる。また、室町時代に開山された寺院、金乗院もあり、季節ごとに彩る自然との風景が美しい。また、林間にあるキャンプ場では、日帰りバーベキューが楽しめる(要予約)。
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墨田区立隅田公園
東京都 墨田区
スカイツリーや隅田川の景色が堪能できる公園
八代将軍徳川吉宗が民衆も花見ができるようにと開放したのが始まりとされる公園。隅田川沿いにあり、屋形船や水上バスが行き交う景色が楽しめるほか、高さ634メートルの東京スカイツリーが一望できる。
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池袋西口公園
東京都 豊島区
にぎわいを創出する公園「GLOBAL RING」
1990年に隣接する東京芸術劇場と一体的に再整備された公園。2019年11月に野外劇場と大型ビジョンを備えた新たな芸術・文化の発信拠点「GLOBAL RING」として生まれ変わり、リニューアル後は地元イベントやオーケストラなど、多様な催しに対応している。
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東綾瀬公園
東京都 足立区
充実した運動施設がそろう公園
綾瀬駅前から点在する広場を遊歩道がつなぎ、U字型を形成している公園。公園西側の散歩道沿いには、農業用水として使用されていた花畑川を水源とするせせらぎが流れているほか、ゲートボールなどで利用される多目的広場や、健康遊具を設置。