全国のペットと行ける施設
ペットと一緒に出かけられる魅力的なおでかけ先を紹介!
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711~720件
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上田城(上田城跡公園)
長野県 上田市
真田昌幸の面影を残す公園
1583年(天正11年)、戦国の名将、真田昌幸によって築かれた平城。第一次、第二次上田合戦では徳川の大軍を撃退し、数ある城郭のなかでも、2度もの実戦経験をもち戦果をあげた城は他に類例がない。現在は公園として整備され、樹齢100年といわれるケヤキ並木や千本桜、新緑、紅葉など四季折々の景観が美しい。
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臥竜公園
長野県 須坂市
日本の名松100選やさくら名所100選に選定
龍が臥しているように見える臥竜山の美しい松が有名で、日本の名松100選に選定されている他、ソメイヨシノなど約160本の桜並木はさくら名所100選に選ばれている。園内には手漕ぎボートやペダルボートが楽しめる竜ヶ池があり、またアカカンガルーやカピバラのいる動物園も併設。動物園内には大型遊具やバッテリーカー、休憩所もあり、家族連れをはじめ、多くの市民の憩いの場として親しまれる。
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富士見高原リゾート
長野県 諏訪郡富士見町
「天空カート」で絶景ポイントへアクセス
八ヶ岳の南麓に位置する富士見高原リゾートは、ゴルフ場、スキー場、陸上競技等の合宿施設、温泉旅館、貸別荘などがある複合型リゾート施設。標高1420mの高台まで誰でも楽に行くことができる自動運転のゴルフカート「天空カート」がお勧め。雄大な山々を望む大パノラマの遊覧が楽しめる。展望エリア「創造の森」では季節により咲く花木や山野草も見どころ。
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野沢温泉スキー場
長野県 下高井郡野沢温泉村
コース数や滑走距離など全国トップクラスのスキー場
標高1650メートルの毛無山のふもとに広がり、最長滑走距離は何と1万メートル、標高差1085メートル、コース数43本と群を抜く規模を誇る。最大斜度39度の急斜面もあり、ベテランスキーヤーが次々と挑戦している。レールやボックス、ハーフパイプ、ウェーブ、キッカーなど豊富なアイテムが揃うSNOW PARKも人気だ。子供向けにはキッズパーク、ソリ遊び、キッズウェイなどが完備されている。展望露天風呂やレストランを設けた日帰り温泉、野沢温泉スパリーナでくつろぐこともできる。13ヶ所もの源泉掛け流し共同浴場の外湯がある温泉街も近い。
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姫の沢公園
静岡県 熱海市
自然の中でのびのびスポーツを楽しめる
「日本の都市公園100選」に選ばれた熱海市の自然公園。山の斜面をいかして造られた108万平方メートルの広い園内には、自生も含めて約800種ほどの植物が茂り、春には桜やツツジ、夏にはアジサイ、秋はカエデやケヤキが紅葉し、冬でもサザンカやノズイセンが来園者を迎える。また、人工芝を敷き詰めたスポーツ広場は更衣室やシャワー室を完備しており、サッカーやグラウンドゴルフなどを楽しめる。
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T-BERRY FARM (ティーベリーファーム)
滋賀県 東近江市
鈴鹿山系の伏流水で育てたいちごを栽培
鈴鹿山系の伏流水で育てた約8800株ものいちごは大粒で甘く、品種の豊富さが自慢だ。園内は高設栽培になっており、立ったまま楽な姿勢でいちご狩りができる。ベビーカーでも入れるので、ファミリーには使いやすい。愛知川の近くにあり周辺はのどかで、春先には菜の花やレンゲの咲く風景が美しい。
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ハンズ心斎橋店
大阪府 大阪市中央区
手でソウゾウしよう 手でワクワクしよう
2020年に心斎橋パルコ内に移転し、リニューアルオープンした。ストアコンセプトは「8感で、好奇心動く新ハンズ」。5感に「感じる」「響く」「知る」をプラスした、8感を刺激する商品を揃える。
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下村ベリー園
奈良県 五條市
大きなハウスで快適にいちごを食べ比べ
奈良県五條市郊外にある下村ベリー園では、いちご3品種とブルーベリーを生産販売している。安全・安心にこだわって育てられているいちごは「古都華」「ならあかり」「おいCべりー」の3種類。1月中旬から5月下旬まで、広くてしっかりとした作りのハウスの中で30分間のいちご狩りで食べ放題をたのしめる。
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音戸の瀬戸公園
広島県 呉市
アーチ橋と花のコラボが楽しめる公園
平清盛が沈みかける夕日を扇で招き返し、1日で切り開いたという伝説が残る名勝地に整備された公園。4月下旬から5月初旬には約8300本の紅白のツツジが咲き乱れ、真紅の音戸大橋とコラボレーションした景観が楽しめる。また2013年(平成25年)3月に第二音戸大橋(愛称:日招き大橋)が開通し、2本仲良く並ぶアーチ橋が見られる絶景スポットとなっている。
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ANN
山口県 柳井市
本物のいちごの味を提供するこだわりのいちご園
山口県柳井市余田にある、いちご農園。日照時間や気温、土質など、いちご作りに欠かせない条件がそろう余田で育つ、本物の味にこだわり育てたいちごが自慢だ。山口県のいちごエコファーマーが実践する減農薬栽培で、10月中旬以降は農薬散布は行わないという徹底ぶりが好評。