北海道のペットと行ける施設
ペットと一緒に出かけられる魅力的なおでかけ先を紹介!
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緑のふるさと森林公園
北海道 恵庭市
恵庭渓谷にある緑豊かな自然公園
恵庭市にある緑豊かな森林資源を活用した公園。37万8000平方メートルもの広大な園内は、アスレチックの森林トリムアドベンチャーをはじめ、シイタケやブルーベリーの栽培見学、管理方法を学べる木の実園、きのこ園を備える。そのほか、バーベキューに利用できるジンギスカンサークル(機材要持参)、小鳥の生態を観察できる野鳥観察小屋などが整備され、子どもから大人まで楽しめる施設がそろう。
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前田森林公園 バーベキュー広場
北海道 札幌市手稲区
ポプラ並木とカナールが広がる開放的な公園BBQ
札幌市にある手稲緑地の拠点公園として整備された森林公園。ふるさとの森、つどいの森、野鳥の森などがあり、公園の約半分を森が占めている。公園南側エリアのバーベキュー広場には、日よけ屋根付きの卓と屋外の卓を設置。卓の予約は不要で、利用当日にクラブハウス受付で「火気使用届」を提出すれば利用できる。バーベキュー用品の販売やレンタルも行っているため、気軽にバーベキューが楽しめる(※雨天時は早期閉鎖の場合あり)。
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白石公園はこだてオートキャンプ場
北海道 函館市
函館観光の拠点にも便利な高台のオートキャンプ場
函館市街から車で約30分、函館山や教会群、ベイエリアなどの観光スポットにもアクセスしやすいオートキャンプ場。函館市東部白石町の小高い丘に位置し、110サイト約450名を収容する広々とした場内には、ファミリーやグループで快適にキャンプを楽しめる環境が整っている。
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ニセコサヒナキャンプ場
北海道 磯谷郡蘭越町
敷地内に流れる自然の湧水のそばでキャンプを満喫
ニセコ駅から車で約15分の場所にあり、敷地内に湧水の小川が流れているキャンプ場。バンガロー(6000円~6500円)が利用できるほか、テント、タープ、バーナー、ランタン、シュラフ、テーブル、チェア、鍋、包丁、まな板など、レンタル用品が充実しているため、初心者でも安心してキャンプが楽しめる。
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さくらんぼ山観光農園
北海道 余市郡仁木町
北海道随一のサクランボ収穫量を誇る観光農園
さくらんぼ山の名を冠するとおり、4000本ものサクランボの木が植えられ、北海道でも随一の広さと出荷量を誇る観光農園。6月後半からのサクランボ狩りをはじめ、夏はプラム、秋はプルーン、ブドウ、リンゴ狩りが楽しめる。園内にはジンギスカンが味わえるログハウス、ブドウ棚ハウスもあり(4日前まで要予約)。
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ファーム富田
北海道 空知郡中富良野町
丘一面を埋め尽くす日本最大級のラベンダー畑は必見
日本最大級のラベンダー畑を有する中富良野町の観光農園。原点となった「トラディショナルラベンダー畑」は日本で最も歴史があり、開花時期は丘一面が紫色に染まる。ラベンダー、かすみ草、ポピー、小町草といった花々が緩やかな丘を彩る「彩りの畑」など園内12の花畑で春から秋まで花を楽しむことができる。
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旭川市21世紀の森
北海道 旭川市
豊かな自然が満喫できるアウトドア施設
大雪山の自然に抱かれた広大なアウトドア施設。ログハウスやタルハウスのある宿泊研修ゾーン、サッカーやパークゴルフ場を備えたせせらぎ交流広場、キャンプが楽しめるふれあい広場やファミリーゾーン、展望台がある自然体験ゾーンが整備されている。宿泊・スポーツ・自然体験を一体的に楽しめる総合レジャー拠点として知られている。
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丸加高原展望台
北海道 滝川市
北海道の大自然が満喫できるスポット
北海道の大自然に恵まれ、雄大な展望を有する滝川市丸加高原。展望台からは北海道らしい大パノラマの絶景を眺めることができるほか、一面に広がる雲海や、牛や羊が放牧された牧歌的な風景など、季節や時間によって異なる景色を堪能できる。また、菜の花が満開を迎える5月中旬から5月下旬には「たきかわ菜の花まつり」が開催され、鮮やかな黄色に染まった丘陵景観が展望台から一望できる。多くの観光客やカメラマンでにぎわいをみせる。春から夏にかけてのドライブにオススメのスポット。
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おたるドリームビーチ
北海道 小樽市
北海道内でも長い期間海水浴を楽しめる
北海道小樽市と札幌市の境界近くに位置するおたるドリームビーチは、石狩湾に面した約1.5キロの広大な砂浜。札幌市中心部から車で約30〜40分とアクセスしやすく、道内でも多くの人が訪れる人気の海水浴場だ。開放感あふれる海岸からは水平線や石狩湾に沈む夕日を望むことができ、駐車場の収容台数も多い。北海道らしい雄大な海岸風景と夏の活気を気軽に楽しめる定番のレジャースポットだ。
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城岱牧場展望台
北海道 亀田郡七飯町
広大な牧場にある展望台から函館市街を一望
函館新道七飯ICから七飯岳方面へ至る城岱スカイラインにある、面積160万平方メートルに及ぶ町営牧場。牧場中央付近の管理事務所には屋内展望台があり、大きな窓からは南西に大野平野、正面には函館市内から函館山までを一望する壮大な風景が広がり、天気の良い日には最南にうっすらと下北半島も望める。また、牛たちが広々とした牧場でのんびり草を食む日中ののどかな風景や、夜景の美しさでも知られている。真夏でも最高気温が22度と涼しく、麓から展望台まで徒歩約1時間50分の距離なので、ハイキングがてら訪れる人も多い。なお、城岱スカイラインは冬期間(11月中旬~4月下旬)通行止めになるので注意が必要だ。